私が彼女と出会い系で知り合ったのは19歳の頃でした。

結婚して2年目、子供が生まれたばかりでしたが妻とはそこそこSEXをしていました。ただ出産直後という事もあってかマンコが半端なく緩くてイマイチでした。

やっぱり私も男でまだ19歳だったので当然他の美女とハメたくなってしまいます。

そうなると手取り早いのが登録していた出会い系サイトのハッピーメールで知り合って即ハメするのが一番でした。

いつものように仕事の休憩時間を使ってスマホで検索していました。すると今や人妻になった藤本美貴にそっくりのJDを発見しました。

夏だった事もあったので「初めまして!写メ見てミキティそっくりだったから可愛いなって思って。今日の仕事終わり何時でも良いから会ってくんない?一緒にカマロのオープンで〇〇海岸にドライブ行こ。写メ見てタイプだったらLINEして。待ってるね」

と送ると即返信で「ミキティだなんて~。それは褒めすぎだよ!でも嬉しいかも。〇〇もGACKTそっくりじゃん!めちゃ好きだから。しかもアメ車のオープンでドライブなんて最高だよね。じゃあ今日の18時に〇〇大学の正門前で待ってて。着いたらLINEして楽しみにしてるね」

とかなり食いつきがいい返事が来たので、急ピッチで仕事を片付けて17時過ぎには愛車で事務所を出発。途中ホームセンターによって花火とレジャーシートや虫除けスプレーを買って彼女が通っている〇〇大学の正門前道路に着きました。

早速「おまたせ。今着いたよ!オープンにしてあるからそのまま乗って来て」と送ると彼女らしき女性が小走りで私のクルマに向かって走って来ました。そして右側ドアを開けて乗ってきました。

ルックスは夏だったのもあってか花柄のブルーのマキシのワンピに白のミュールって感じのリゾート仕様でした。

170センチの45キロのCカップなので胸がもう1サイズデカければ完璧です。髪は肩くらいのボブで前髪がありのブリーチでかなり明るいブラウンでした。

顔はとても小さくて文句のつけようがない完璧ミキティでした。

クルマに乗った彼女は私を見るなり「鳶職人?だって作業服がそうだよね!」と言ったので

「ううん。違うよ!でも職種的には同じだけど…とりあえずレジャーシートと花火と虫除けスプレー買って来たから」と言うと

「さすがだね。クルマもオープンで迎え来てくれたし!じゃあ行こ」といったので音楽をガンガンかけながら2人でサングラスをかけて彼女は髪をなびかせて気持ち良さそうに、

私の右手を優しく握って自分のマンコの上にポンと置いて30分くらい走るとコンビニがあったのでそこで彼女が飲みたい物や食べたい物を買ってからまた更に30分くらい走るとようやく〇〇海岸の人が全く来ない私だけが知っている秘密の場所に着きました。

彼女はその砂浜と打ち寄せる波を見ると

「クルマがあるって良いよね。自分が来たいって思ったらいつでも来れるもんね。ウチもクルマ欲しいな~!でも学生だから買えないし」

と言いながら私が敷いて座っていたレジャーシートの私の横にちょこんと座って私の肩に頭を持たれかけながら海をその綺麗な瞳で見つめていました。

しばらくその状態で2人でトークしながら波打つ海を見ていました。

すると思った通り彼女が「足かゆいよ!刺されちゃった。」と言ったので彼女のスカートの中にスプレーごと手を入れてマンコに目がけて虫除けスプレーをかけました。

彼女が一瞬マジで「冷たい。」と言った時の顔がツボにハマってそのあときちんと全身にしつこいくらいスプレーしてあげると今度は彼女が

「じゃあ今度はウチがかけてあげる」と言うと仕返しで私のチンコにズボンの上から直でチンコにスプレーしてきました。

私も思わず「冷て」とちょっとキレぎみで言ったら彼女がマジ凹みしてしまって…またレジャーシートに座ってうずくまりながら泣き出してしまいました。

見た目イケイケでもやはり女子だと思ったので「ほんとゴメン。機嫌直して」と言いながら彼女を抱き寄せてヨシヨシしながら背中をさすってあげるとようやく泣き止みました。

そして「もう絶対あんな怖い顔しないでね」と言ってようやくスマイルになりました。素直に育ちの違いを感じました。

ようやく彼女の機嫌も直ったところで花火をしながら酎ハイ片手に乾杯してまるでドラマのワンシーンのように2人ではしゃいでキレイな波の音が聞こえる砂浜ではしゃぎまくりました。

さすがに疲れたのでまた2人でシートに座って私が足を伸ばすと彼女がチンコに顔を埋めながら横になってそれに反応して半立ちになったチンコを見ると

「エッチしよっか」と言い私のズボンとパンツを下ろして片手でチンコを握るともう片手で玉を掴んで一気に根元まで咥えて髪を振り乱してジュルジュル言いながらしゃぶり始めました。

目をつぶってしてたのが逆にすごく久々だったので萌えました。

私もワンピの上から背中のホックを外して胸元から小さいオッパイと小さな乳首と乳輪を片手でコリコリさせて立たせながら今度はスカートを捲り上げ白のシルクパンツを片足だけ脱がせて、

毛もまだ薄いビラも無いアナル未経験のアナルとピンクマンコを指でマンコとアナルを交互に指攻めしました。

5分くらい続けるとしゃぶりながら「イッちゃう」と言ってきたので、更に指で膨らんだGスポをこすると私の手がビチャる潮吹きをしてフェラが一瞬止まってマンコとアナルをピクピクいわせていました。

またフェラを再開してくれたので20分くらいされたのもあってイキそうになったので彼女の頭をビチャった手で抑え付けて自ら座ったままでで腰を振って彼女の可愛くて小さな口の喉奥に口内射精でイキました。

すると彼女は精子が飲めないようでチンコを口から出すと砂にダラっと吐きました。

そして私に「ごめんね。ウチ飲めないんだ。許して」と言い唇に舌を絡めてディープキスをしてきました。

私はそのまま彼女をシートに押し倒して胸元のゴム部分を下ろしてオッパイを出させてスカートをまくって軽く舌でマンコとアナルをクンニして正常位で一気に根元まで挿れました。

やはり男性経験が少ないのか彼女が「痛いよう。もっと優しくして」と言われたので、最初の10分くらいは3/1までのでゆっくりピストンでだんだん喘ぎとマンコがいい感じでジュースが出てきたので、

今度はきちんと根元まで挿れて彼女の両足のふくらはぎを両手で掴んで持ち上げて20分くらい猛ピストンで攻めるとようやくチンコにクリームが付いてきたので更に激しく振ると「イック」と大きな喘ぎ声で腰をビクビクさせてイキました。

そして私も同時にマンコから抜いて彼女のの手コキで砂に射精してイキました。

そして彼女がティッシュで私のチンコを拭いてくれてから自分のマンコを拭いていると「痛いっ」と言ったので心配になって私がクルマからハンディLEDを持ってきてマンコを指で開いて見てみるとマンコの中に砂が結構入っていました。

一応指を挿れながらペットボトルの水も入れながら指で出せる分は出しましたがそれでも彼女が痛がっていたので急いで彼女の服を直して道具を片付けてクルマに彼女を乗せて午前1時だった事もあって救急外来に連れて行って洗浄してもらいました。

彼女的にはやはりすごく恥ずかしかったようでその後、自宅前まで送りましたが無言でした。

それ以降会う事は1度もありませんでした。これで学んだのはやはりレジャーシートを敷いても出来る事なら彼女のお尻が地面についた状態での体位はおススメしません。

失敗すると私のように女性に嫌われます。良い経験になりました。

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