愛知県、20歳の大学生の頃の話です。当時は出会い系全盛期で大学でもバイトでもイマイチ出会えない私も出会い系に登録しました。

しかしよくわからぬまま出会い系をやっていたため、ようやく連絡先が交換出来たのは大阪の人でした。

それでも出会えたこと自体が嬉しく連絡を取り合うようになりました。

写メを交換したところ、気に入ってくれたのか連絡の密度も上がり、相手のことも色々わかってきました。

名前は真由美、26歳で販売員をしている実家暮らしです。大阪でも京都よりとのことでしたのでそれならばと京都で会う約束をしました。

当日を迎え、実際に会うと目がパッチリした仲間由紀恵をやや面長にしたキレイな顔立ちの女性が立っていました。

髪型もセミロングで大人しめのパーマで顔立ちと非常に合っています。スタイルは残念ながらややぽっちゃり寄りでしたが胸が服の下から激しく主張しています。

写メより全然可愛く気後れするレベルで呆然としていると真由美が心配そうに声をかけてきます。

そこで慌てていや、余りにも可愛いのでビックリしましたと正直に伝えるとフフフッと優しく微笑みありがとうと言ってきました。

この笑顔で完全にノックダウンされました。年は真由美が6歳上ですが、敬語は使わない、真由美って呼ぶことを約束させられその日は京都を案内してもらいました。

翌日以降すっかり惚れこんだ私は真由美に猛アタックし、翌週に再びデートの約束を取り付けました。今度は昼から大阪でデートし、夜ご飯も食べ公園でのんびり。肩を寄せ会ううちにどちらからともなくキス。

疲れたね、休憩しようかというテンプレートのような誘い文句でホテルにイン。コンビニで買ったお茶を飲みながらソファーでキスの嵐。

一息入れたところで彼女がシャワーに向かいます。入れ違いで私もシャワーを浴び、部屋に戻ると電気は薄暗くなっており彼女はベッドに入っています。

横にそっと入ると下着姿の彼女が抱きついてきました。

今度は激しく舌を絡めながらピンクのブラの上から手に余る大きい胸を揉みます。キスしたままお互い背中やお尻などあらゆるところを撫でまわすうちに男性器もカチカチになってきます。

真由美もそれに気付き上目遣いでこちらを見ながら男性器をさすります。その可愛さにたまらなくなりブラを外し乳首に吸い付きます。

乳首も固く尖ってきたところで手を真由美の下半身に伸ばし内腿やお尻を撫で回していると、真由美が手を掴んで女性器あたりに誘導してきます。

下着の上からクリあたりをこすると男性器をさする真由美の手も早くなってきます。お互い息が荒くなってきたところで下着を脱がせて真由美の足を私の足で持ち上げてクリを責めます。

既に愛液も溢れていたため、愛液をなすりつけるようにクリを優しく触っていると持ち上げさせていた足に力が入り一際大きな声を上げて絶頂に達しました。

そこでクリから手を離し、腕枕で向かい合い優しくキスをしてゆっくり抱き合います。すると真由美が体を持ち上げもぞもぞと下に下がっていきます。

私の乳首を舐め、もう片方の手でもう一方の乳首をせめてきます。快感に酔いしれながらも真由美の頭を優しく撫でたり真由美の胸を触っているといよいよ真由美の口が男性器へ。

まず根元あたりを何回も舐めあげながら手で優しくしごいてきます。そして裏筋から先端部分へ。男性器の先端部分を舌でチロチロと舐め、一気に竿全体を口の中に含んできました。

含んだ中でも舌を動かし竿全体が暖かく愛撫されている感じです。余りの気持ちよさに恍惚としていましたがこのままではイカされそうなので真由美に挿れたい宣言しました。

すると真由美が顔を上げ、微笑みながら男性器を掴み騎上位の体勢で挿入。そしてそのまま前に倒れ込み濃厚にキス。

しばらく動かずに挿れたままキスしていましたが、真由美の腰を手で掴み下から突き上げると真由美から可愛い声が漏れ始めます。

徐々にスピードを上げると私の頭に回した手に力が入り思い切り唇に吸い付いてきます。女性器は濡れ過ぎてしまったためか滑りがよくピチャピチャ音が響き、それを指摘すると一気に締め付けが強くなりました。

このままではマズイと正上位に体勢をかえ、緩急つけながらピストンすると真由美の声も一段と大きくなり締め付けも強くなったところで抜いてお腹に発射。

真由美が発射された分身を愛しそうに指ですくっていたのが印象に残りました。

その後、正式に付き合い大学卒業しても付き合いは続きましたが結婚相手としては見れないと彼女が30になる頃にフラれてしまいました。その後私が年上フェチになってしまうほどの思い出でした。

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