大阪在住30歳会社員でケンタです。

どうしても女の子といい事がしたくてハッピーメールという出会い系サイトに登録しました。登録者数が多いと宣伝してたからです。

そして大阪在住、20代半ばで検索して可愛いと思う女の子に声をかけていきました。しかし可愛い女の子は30歳を過ぎたフツメンを相手にしないのか返事はゼロです。

仕方ないのでクグッと女の子のレベルを落としてアプローチしました。すると沙耶香という26歳の女の子から返信がありました。

「メールありがとうございます。あんまりハッピーメールの使い方わからないけどよろしくお願いします。」

おーやっと女の子から返信が来た。うーん顔はやはりそこそこ。でもアパレルメーカーで働いてるからオシャレさんかな。そんな感想を抱きました。

しばらく大阪のお店や仕事とかの話題でメールのやり取りをしました。あんまりそそられる女の子じゃなかったのでダラダラとメールを続けました。でも性欲が限界に達して沙耶香と会おうと決意しました。

「沙耶香ちゃん、今度日曜日空いてたらご飯食べに行かへん?」
「あ、いいですねー梅田とかで会います?」
「うん。そーしよっか。梅田結構久しぶりやわ」

会う約束をしてから改めて沙耶香のプロフィール写真を見ました。やはりそこそこです。せめて胸が大きかったらいいのですが顔からは判断できません。

デート当日、待ち合わせ場所の改札口に向かうと沙耶香はすでに待っていました。僕は沙耶香の姿を見て驚きました。

黒いロングスカートに黒い長袖のカッターシャツ姿はまるで喪服のようです。それに加えてセミロングでその前髪はパッツン気味なので黒魔道士のようにも見えます。

沙耶香は今から葬式に行くのか?あるいは黒魔術で敵を倒しに行くのか?そんな感想を抱きました。

ただ、ただ、、、おっぱいでけーーてかめっちゃ柔らかそう~~

黒いパリッとしたカッターシャツをスカートの中に入れている為、ピンッと縦にシャツが張っているのですが、それで胸の部分が余計に大きく、且つ柔らかさを強調しているように見えます。

沙耶香はアパレルメーカーに勤めています。これは狙ってるのか?と言うか誘っているのか?ただ言えることは顔がどーこーというよりめっちゃ胸揉みたい、ということです。

生唾を飲みながらいつまでもそこに立っているわけにはいかず沙耶香に声をかけました。

「ごめん。お待たせ~だいぶ待った?」
「あっケンタさん、ううん、さっき着いたとこです。」
「てかめっちゃオシャレやな~流石アパレル関係に勤めてるだけあるなぁ」
「ふふ、ありがとうございます。ケンタさんも素敵ですよ。」
僕はタケオキクチの服でオシャレというより全力で80点を狙いにいったファッションです。
「ありがとう。じゃどっかご飯食べに店入ろうか?」
「はい。そーですね」
少しよそよそしい沙耶香ですがプレイ中はどーなんだろうとか想像すると甘勃ちしてきました。
「駅チカのイタリアンの店でいい」
「わー素敵。行きたいです~」

店に着くと2人でサラダとピザを分け合いました。

「沙耶香ちゃんお酒飲むの?」
「うーん。少しぐらいなら」
「じゃ飲もうよ」
「え~でもすぐ酔っちゃうんですよー」
「いいやんいいやん、せっかく楽しいんやし」
「じゃ飲んじゃいます」
ハイボールとグラスワインを飲んだ沙耶香は顔が赤くなってきました。
「ケンタさん、楽しくなってきました~」
「ハハハ、だいぶ酔ってきたなぁじゃーそろそろ店でよか?」
「はい。ご馳走さまです」

店を出ると僕は自然に沙耶香の手を握りました。そして沙耶香も手を握り返してくれます。

「沙耶香ちゃん、ホテルで休憩しーひん」
「え~~、ホテルですか?うーんじゃお願いします」

やったーやったぞー沙耶香のおっぱい揉める、揉んで揉んで揉みまくるぞ。30にもなって中学生みたいなことを思いながらホテルへ向かいました。

ホテルに着き、エレベーターで我慢できず抱きつきました。

「ケンタさん、優しくして下さいね」
「うん」

部屋に着きすぐにまた抱きつきました。そしてキスをしながら念願の胸モミモミです。

や、柔らかい、大きさは予想してたより少し小さいけどめっちゃ柔らかい。ただ、あわよくばノーブラで揉みたい。

「ケンタさんシャワーは?」
「後でいいやん、沙耶香ちゃんめっちゃいい匂い」
「うーん、恥ずかしい」
「胸何カップなん?」
「Fです」

僕は黒いシャツのボタンを外していき脱がしました。下のキャミソールも脱がしてブラもほどきました。現れたのは形の良い丸々としたおっぱいです。たまらず吸いつきます。

「あっ、ん~」

そして胸を吸いながら沙耶香のアソコをさわさわすると体をクネクネさせて感じてます。

「沙耶香ちゃん、ここも脱がしていい?」と言いながら脱がすとすぐに頭をそこに埋めてペロペロ攻撃しました。

「んん~あ~んんんん~」声を出すのが恥ずかしいのか我慢しているようですが、それが逆にとてもエッチです。

だいぶ濡れてきたので今度は手でクリクリしたり中に入れてクチュクチュしました。沙耶香は我慢できず「あっあっあっ~う~」と悶えています。

「沙耶香ちゃん、オレもう入れたい。いい?」
「はぁはぁはぁはぁ、は、はい」

僕は生で入れました。

「あー入っていく、うわめっちゃ気持ちいい、沙耶香ちゃん凄い
「あーーーー」
「凄い凄い、あー気持ちいい」

パンパンパンパンパンパンと部屋に音が響きます。胸を揉んだりディープキスをしながらひたすら腰を動かしました。

バックからもしたかったですが生だったからか射精感がやってきました。僕は沙耶香の顔にかけようと思いましたがそれよりも黒いシャツにかけたくなりました。それに着衣ノーブラモミモミはまだやっていません。

「沙耶香ちゃん、お願いがあるんやけど、上の服着てくれへん?直接」
「えっ?あっこれですか?着た方がいいんですか?」
「うん、お願い」

そー言って着てもらいました。うわぁやっぱいい。最初喪服とか黒魔道士とか言ってごめん、めっちゃいい。しかもノーブラやから感触たまらん。

僕はシャツもスカートも身につけたままの沙耶香に悩殺されていました。そして再びパンパンパンパンです。

「あー凄いめっちゃいい、もう我慢できひん」
「あんあんあんあんあん」
「沙耶香ちゃんの服にかけていい?」
「えっ?あっあっあっ」
「あーいくいくあーーでる」
「ううううぅぅぅぅあーーー」

発射しようとピクピクしてるそれを抜いて沙耶香の服に狙いを定めました。ビュビュドピュドピュと沙耶香の黒いカッターシャツに精液がかかっていきます。

「あー沙耶香沙耶香沙耶香~」
「はぁはぁはぁはぁ」
「はぁはぁはぁはぁ」

大量の精子がカッターシャツを汚してしまいました。

「ケンタさん、服が」
「ごめん。めっちゃ可愛かったから」

その後必死で拭いて綺麗にしましたが匂いが残りました。

「ケンタさん服が好きなんですか?」
「ううん。沙耶香ちゃんの服着てる姿が最高やったから」
「え~そうなんですか、なんかこれからガッカリさせないようにちゃんとしたの着ないとダメだから緊張します。」

沙耶香はまた会ってくれるようです。

「楽しみやわー」
「ふふふ」

2人は手をつないでホテルをでました。

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