本格的に夏になって来たこの頃、出会い系サイトはいつもに増して賑わいを見せます。

夏の開放感がそうさせるんでしょうかねぇ?とはいえ、業界最大手のPCMAXならいつでも賑わってるんですけどね。

今回出会ったのは、21歳の女子大生のユキちゃんです。

いつもは会う前にお互いに画像を送りあって確認しておくんですけど、今回のユキさんは事前確認無しでした。

『前に画像送ったら断られた事があって……』との事でしたが、逆に断られやすい気がします……。

それでも、人には好みがありますからね。その人の好みでは無かったのかもしれないと思いとりあえず会ってみる事にしました。

待ち合わせ場所は新宿駅の南口にある大型ビジョンのビルの前。エスカレーターの下あたりという微妙に人が多いような少ないような微妙な所です。

平日の18時にこの場所となると、人の往来が激しく、見知らぬ人を見つけるのは困難でしたが、キョロキョロしながら誰かを待っているのかそこを動かない女の子がいました。

違ったら恥ずかしいので、声を掛けるべきか迷っていましたが、このまま待っていても埒が明かないと思い、声を掛ける事にしました。

「違ったらすいません、ユキちゃんですか? 約束してたタカヒロですけど……」

遠目で見たよりも、近付いてみるとその童顔ぶりが一際わかりやすく、更に身長はきっと150も無いくらいです。

なのに胸はアンバランスにTシャツが張るほどあり、ムニムニと柔らかそうなスカートから伸びる脚や、腕を見るとやたら発育の良かった中学の同級生を思い出しました。確かに、好みは別れそうです。

「はい。ユキです。ホントに来てくれたんですね!」

嬉しそうに笑うユキちゃんは完全に子どもです。

「私で大丈夫ですか?」
「大丈夫って?」
「え、だってH目的じゃないんですか?」

公衆の面前で言うのはやめて欲しいです。

「まぁ……そうだけど……いきなりは」
「カラオケ行きましょうよ。お腹空いたし」

と、グイグイ引っ張るユキちゃんに連れられてカラオケに行きました。部屋に入るなり、ユキちゃんは食べ物とドリンクをオーダーし、完全に慣れた様子でした。

「出会い系では何人か会ったことあるの?」と、聞いてみました。

「三人くらい。でもヤッたのは一人かな」
「その二人とは仲良くなれなかった?」
「仲悪いわけじゃないけど、そういう気分にならないって言われて。なんか妹みたいって。ヤッた一人はやっぱロリコンていうか、そっち系好きみたいで。タカヒロ君も?」
「いや、別に僕はそういうのは無いかな」
「あとさ、ちょっと変態な所があって……ね」

と、妙な笑みを浮かべているので、それが問題なのでは? と勘ぐってしまいます。

「例えば?」
「それは実際にヤル時に言うよ」
「いきなり痛い事とか無理なんだけど……」
「大丈夫! タカヒロ君が痛いわけじゃないから」

という事は、僕が痛めつける側なのかもしれません。カラオケで軽く食事して、少し歌ったり話したりして交流を深めた所で、いよいよホテルに向かいました。

ユキちゃんはベッドに鞄を置いて中を開けると、「何が入っているでしょうか?」と、これまたあどけない顔で尋ねます。

「財布とスマホと……化粧ポーチとか?」
「あとは?」
「飲み物?」
「他には?」
「わからないかな」

言うと、答え合わせのように太い肌色のバイブが出てきました。確かに、むき出しのまま持ち歩くのは中々な変態ぶりかもしれません。

そのまま、紐で繋がった木製クリップに手錠に……と色々出てきました。

「……これは?」
「カラオケからもう結構我慢してるからさ、ちょっと見てて」

ユキちゃんは服を脱ぎ、全裸になるとバイブをしゃぶりながら、。

「これ、着けて」
と、クリップを渡して来ました。
「……どこに?」
「乳首」

当たり前のように言うので僕は戸惑いながら着けてあげると、息を吐いてもう片方もと催促されました。

「どうですか?」
「痛そう……」

しかし、当の本人はピンク色のローターを持ち、

「気持ちいんですよ。これにローター当てると、もっと……あぁ……ん!」

細かに暴れるクリップが乳首を乱暴に弾きます。

しゃぶっていたバイブを既にグチョグチョになっていたアソコに、自ら入れて電源を入れると、既に絶頂を迎えたかのように身体をビクビクとさせていました。

「手錠してください」後ろ手に組んだ手に手錠を掛けさせられ、僕はそんな彼女を見ながら股間が熱くなっていました。

完全に何かに目覚めてしまいそうな自分に戸惑う一方、、騎乗位のような態勢で一人バイブにイジメられるユキちゃんは、身じろぎするとクリップが乳首を刺激します。

「どうですか? 私、こうして見られるのが好きな変態なんです」
「……良いんじゃないかな」

ただ、これ僕要る? という疑問もありつつ、居なければ『見られる』という興奮を得られないので不要ではないでしょう。
ただ、僕ももう限界でした。

ローターでユキちゃんのクリを刺激してやると、シーツが滲むほど愛液をダラダラとこぼしていました。とろけた顔の前にガチガチになった僕のアレを出してやると、咥えようとしたので腰を引きました。

「誰が咥えて良いって言ったの?」
「欲しい……」
「ちゃんと言わないと」
「その固くてふっといチ◯ポをぉ、ユキの変態マ◯コに入れて欲しいです」
「もう一本入ってるよ?」

ユキちゃんは身体をゆすり、バイブを抜こうとするけれど、がっちり咥え込んでしまった極太のおもちゃは抜けません。手錠をしているので自分で抜く事も出来ません。

「おもちゃ嫌です」
「でも感じまくってるじゃん。シーツ凄いよ?」

なんて言っている間に、隙を突いてユキちゃんは咥えてしまいました。

唾液たっぷりで、ジュルジュルとんでもない水音を出しながらしゃぶり上げるので、ユキちゃんを突き飛ばし、バイブを抜いて一気に突っ込んでやりました。

「本物ヤバいぃ! 気持ちぃぃっ!」

喘ぐ声はもはや叫んでいるようでした。そのままバックで突いてやると、僕もユキちゃんも絶頂しそうになりました。

「そろそろ出る……」
「飲みたいです。口に出してください!」
「おねだりはちゃんと言わないと」
「濃い精液飲みたいですぅぅう!」

絶頂の瞬間、彼女を突き飛ばして口に咥えさせてやると、むせりながらも嬉しそうに飲み干しました。ホテルとはいえ、隣に聞こえていたらどうしようかと心配になりました。 

ぐったりしながらも、モゾモゾと動き、ユキちゃんはまだ僕のブツをしゃぶっています。

その後、シャワーを浴びている時にまた一人で始めたユキちゃんにつられて、もう一回戦やった後、少し話して満足そうにユキちゃんは眠りました。

翌日は、二人でゲーセンに寄って遊んでから帰宅しました。

次はもっと変態になっても良いよねという不安の残る再会を約束して、ユキちゃんは電車に乗って行きました。

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