29歳独身、奈良で建設業してるタケと言います。

職業柄、出会いが少ないので恋活目的でハッピーメールに参加しました。規模が大きいから女の子が選びやすいかなと思ったからです。

ただ、誤算だったのは女の子は選びやすいけど男も多いのでメールを送ってもほとんど返ってこないことです。

まぁどちらかというとブサイクな方だし29歳は若くないだろうから仕方ないのかなと思ってました。

それでも最初に買ったポイントはまだ残っているし、もー誰でもいいや、という気持ちで適当にメールを送り続けました。

するとメッセージが入ってきました。

「メールありがとう~私かなりぽっちゃりやけど大丈夫?」

・・・大丈夫じゃないです。ダメです。でも3000円使ってやっと入ってきたメールです。

「ぽっちゃり好きやで。細い人は無理やけど。」

「そーなんだ、じゃお友達になりましょう。」

キッチリお友達になりました。

ちなみにこのおデブさんは27歳の医療事務の仕事をしてる由香里という女性です。

写真を見ると加工したのかそこまで太っていないですし顔も普通ぐらいです。

僕は他の女性にもアプローチしましたが業者っぽい人しか返事がこなかったので由香里とだけメールしてその後ライン交換しました。

由香里は頻繁にラインでメッセージを送ってきました。僕はラインは普段ほとんど使わないので気づかないことも多かったです。

1週間ぐらいラインでやりとりしてましたが休日の前日、性欲の発散を由香里でしようと思い立ちました。

「今から会えへん?」

「えっ今から、いきなり?」

「うん、車でドライブしようや」

「うん、いいけどエッチしたいんと違うの?」

「まぁそれもあるけど、、、」

やっぱこんなわかりやすい誘い方なら誰でもわかります。もー無視されるかな~と思ってたら返事が来ました。

「じゃ~うちの部屋来る?」

「いくいく」

なんと、1人暮らししてる由香里の部屋に上げてもらえるみたいです。由香里がどんな体系かわかりませんが今のところ下半身はもぞもぞしてます。

そして住所を教えてもらい由香里の部屋に向かいました。同じ奈良県で車で30分ぐらいの場所に由香里のマンションはありました。

ラインで着いたと知らせると車を停める場所を案内する為降りて来てくれました。

「あーどーも由香里です。」

う~ん、結構デブいですが無理なこともないかな~って感じです。多分脱いだらもっとインパクトあると思いますが。

「あ、ごめんな、わざわざ。」

「ううん、あっ車そっちの角でお願いします」

「はーい」

車を停めて手土産なしで降りました。手土産がなかったのは用意する間がなかったからです。由香里に近づくと笑いながら聞いてきました。

「どう?私?やばくない?」

「いや、大丈夫やと思う」

僕ははっきり、大丈夫やでと言い切れませんでした。ただ、顔はそこそこなのと、やはりおっぱいは大きく柔らかそうです。

オートロックのドアを開けて2人でエレベーターに乗りました。その時、横でチラッとTシャツ越しのおっぱいを見たら半勃ちしました。

「ここやで」

「お邪魔しまーす」

「どーぞ。どう?結構片付いてるやろ。今急いで片付けてん」

「え~ありがとう~わざわざ」

「てかさー、いきなりやしびっくりしたわー」

「いや~ごめん。なんかラインしてたら頭から離れんくなって」

「ふーん、あっなんか飲む?チューハイやったらあるよ。明日休みやし飲んで行く?」

「あーじゃーもらうわ」

今日ここで泊まらないといけなくなりました。

「はい、かんぱーい」

「ありがとう~」

酒が入りムラムラとしてきたので早速エッチな話題をしました。

「あのさぁ由香里ちゃんおっぱいめっちゃ大きくない?」

「うん、めっちゃ重たい、肩凝るよ、ホント」

「そーなんや、大変やなぁ肩揉んだろか?泊めてもらうし」

「え~ホントに~じゃお願いします」

肩を揉み始めました。後ろからなので谷間見放題です。

「あー気持ちいい。上手やなぁ」

「やろ、ここら辺はどう?」

「あーそこもいい、うーん」

だんだんと範囲を大きくして胸に近づいていきました。脇の下もツボがどーのこーの言ってモミモミしました。

「うーん、くすぐったい、てかおっぱい触ってない?」

「え~触ってないよここやもん、ほら」

「あっそうなん、そこはおっぱいじゃないの?」

おっぱいと下の方を触ってましたが肩凝りの壺ということにしました。さらにだんだんとおっぱい本体に近づきます。

「いやいやいや、完全に触ってるやん」

「いやいやいや、違うって、やめよか?これ」

「いや、別にやめんくてよいいけど」

「そーやろ、気持ちいいやろ?」

「うん、まぁわからんけど、てかガッツリ揉んでるよね」

「いや、これも違うねん(笑)」

「いやいやいや、もう鷲掴みやし」

「これは鷲掴みやわ」

「もうっ」

由香里シャツを脱がせてブラも外しました。推定Gカップのおっぱいが現れました。巨乳なのに乳首をクリクリすると感じるようです。

「あっ気持ちいい、ぅぅんー」

「舐めたげるわな」

「あーいいーうーん」

そして僕も脱いでおっぱいに挟んでもらうことにしました。僕はソファに座り由香里がその前で膝を立てて挟んでくれます。

ぽよぽよのおっぱいは滑りも良く暖かく最高に気持ち良かったです。あまりにも気持ち良すぎてイキかけてしまいました。

「あーストップストップ。イキそう」

「え~そんなに気持ちいいの?」

「やばかった~」

何とか踏み止まりましたが本番セックス、口、パイズリだったらパイズリが一番いいんじゃないかと判断してそのまま続けてもらうことにしました。

「なー由香里ちゃんのおっぱいでイッていい?」

「うん、いいよ。いっぱいだして」

「じゃあさツバ垂らして」

「ふふふ、こう?これでいい?」

「うん、じゃあ続きして」

「はいはい」

おっぱいに挟んで小刻みに刺激され、またすぐにイキそうになりました。

「あーでそう、だすで、あっあっいくいくいく」

「いいよだして、いっぱいだして」

「あ~~~~いく~~」

おっぱいの隙間から精子がドピュドピュ発射されました。

「あーすごーい、まだでてる~」

「はぁはぁはぁはぁ」

僕は膝がガクンと落ちるぐらい力が抜けました。

「ありがとう、めっちゃ気持ちよかった」

「うん。大丈夫?」

「何とか」

由香里はシャワー浴びてました。

パイズリで2回分ぐらい発射したので完全に賢者タイムで帰りたくなりましたが、シャワーから上がってきた由香里を見るとまた復活しました。

やはりおっぱいの力は凄まじく、またパイズリしてもらいました。今度はイク瞬間おっぱいから離して顔にかけました。

「あーめっちゃ気持ちいい、2回目やのにめっちゃでた」

「ちょっと~、顔にめっちゃかかったやん、拭いて」

由香里はまたシャワーを浴びました。

さすがにもう大丈夫と思いましたが2人で寝ようとしたらまたおっぱいが気になりモミモミしてると3回目のパイズリをしてもらいました。今度は1回目と同じく胸射です。

アソコがヒリヒリしてきました。もちろん由香里はまたシャワーです。

そしてようやく眠りましたが、次の朝目の前に巨乳があったので自然に手を出すとそのまま由香里を起こしてパイズリです。

昨日あれだけしたのに結構しっかりとした量がでました。帰り際にもう一回してもらって計5回パイズリしてもらいました。

1回もセックスしませんでした。

でも見送ってくれる時「また来てねー」と笑顔で言ってくれました。感謝の気持ちでいっぱいです。

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