ハッピーメールで知り合った人妻Nとの体験談です。

僕→当時35歳サラリーマン

彼女→36歳専業主婦

お互い配偶者はいるもののうまくいっておらず、Nに至っては家庭内別居状態で、ここ数年まともに旦那さんと会話すらしていない状態でした。

ハッピーメールで意気投合し付き合うことになりました。お互いに空いた穴を埋めるために。

穴とは俺は妊活の作業的なセックスに飽き飽きしていたので刺激のあるセックスを求めて。

Nは元々エッチ好きなのに家庭では満たされないために満たしてくれる人を探して。

そんなNは本当にエッチが好きと言うかち◯ち◯を握っていたい人で、歩いていてもちょくちょくさわさわ。

男性トイレにも侵入してきてオシッコをしたばかりのち◯ち◯をナメナメ。舐めたあとは

「こんなに濡れちゃった。」

と、自分からパンティをずらしてアソコを見せてくるくらいのビッチ。

あとで聞いたらち◯ち◯を触ってると落ち着くらしいです(笑)

ある日営業をしている僕は仕事中なのにムラムラしてしまいNを呼び出してホテルへ。

大きくなったち◯ち◯に気がついたNはすごく嬉しそう。

部屋に入ったらいつもはすぐ求めてしまうのにこの日は少し焦らしてみることにしました。するとNはいつもと違う展開にモジモジしてます。

N「ねぇ?早く触って欲しい。もう想像しただけで濡れちゃって…。」

僕「どこ触って欲しいのか教えてくれないと分からないよ。」

N「おっぱいとアソコ触って欲しい。」

僕「アソコ?アソコってらどこ?どーなってるか教えて?」

N「ま◯こ。凄く濡れてる。」

僕「へー。濡れてるんだ。いつもひとりでしてるみたいにしてごらん。気持ちよくなってみてよ。」

Nはよく電話してる時にオナニーをしていて、くちゅくちゅしてる音を聞かせてくるんです。

僕「ほら。直に音聞かせてよ。」

Nは我慢できなくていきなり激しめにいじりはじめました。

N「あああ…。もうすぐしてくれると思ってたから我慢できないの。ああああ!!」

と、もう2本も指が入ってます。

僕「うわー。すごいことになってるね。ここをどうしてほしいの?」

N「ああん!いじわる!指と硬くなったおち◯ち◯でかき回してほしい!」

僕「じゃ広げてよーく見せてお願いしてくれたらかき回してあげる。」

Nは素直にくぱぁとおま◯こを広げて

N「濡れ濡れのおま◯こをかき回してください!!」

その言葉を聞いてすぐ指を2本挿入。

N「あああ!やっぱり僕の指は違うのぉ!気持ちいいいい!!」

指に喜んでいるN。だけど焦らしはまだ続けます。指を入れたまま全く動かさないで反応を見ます。

N「なんで動かしてくれないの?ねえ?かき回して!」

それを聞いてほんの少しだけ動かします。

N「あっ!あっ!あっ!」

動かす指に合わせて声が溢れます。

N「いつもみたいに激しくしてほしい!」

懇願するもんだからちょっと激しく動かしてやると

N「ああん!!出ちゃう!!いっぱい出ちゃうのぉー!」

と、大量に潮吹き。

ベッドに横になった状態で引き続き手マンは続けますが、顔の近くにち◯ち◯を持っていくとジュルジュル音を立てて舐め始めました。

N「ああん!触ってもらいながら舐めるのいい!おち◯ち◯おいしい!」

69の体制になってお互い攻め合う。僕は腰を振って喉の奥まで突き、奥まで入ったところで足でホールド。

N「んんーーー!ごほっ!ごほっ!ああ!もっとして!」

ここまでしても求めてきます。超が付くドMなんです。ここまでくるともう気持ち良さでNもまってられません。

僕の上にまたがっておま◯こを広げて

N「もう我慢できないから入れるー!」

もうこちらに聞きもしません(笑)欲望のままですね。そのまま騎乗位で入れて入ってる部分を見せつけてきます。

N「見える?入ってるところ見える?」

僕「うん。いやらしく濡れまくってるね。音がすごいよ。」

ぐしょぐしょと音を立てて出入りしてるのはちょっとグロテスクだけど、めちゃくちゃ興奮しました。攻められたままは悔しいのでそのまま起き上がってNを持ち上げて駅弁。重量がかかり自然と奥まで突き刺さります。

N「あああ!奥いい!奥まできてる!」

パンパンパン!といい音が部屋に響きます。

最後は正常位になって攻め倒します。

N「もういっちゃったけど、またイキそう!」

僕「は?イクときはちゃんと言わないと…ダメだろ!」

と、そこだけ更に奥まで突き刺すと

N「ごめんなさいいいあああ!」

と、またイキそうになってます。

N「またイク!イク!気持ちいい!あああ!」

僕のピストンもこの日一番の早さとなり、最後は口に出してあげました。息があがりながらも当たり前のようにゴックンして口の中を見せてくるので

僕「えらいね。全部飲んじゃったね。」

と、抱きしめて頭を撫で撫で。濃厚なディープキスをしながら2人でそのままぐったり。

僕は寝てしまったんだけど、寝ていると下の方に違和感があり、起きるとNが僕のち◯ち◯を舐めてるじゃありませんか。

N「あ、おはよー。ちょっと目が覚めて下見たら元気になってて、舐めたくなっちゃった。えへ。」

こんな感じで毎回2~3回はやりまくってます。よくできるなーと自分でも驚いてますが、スキがあれば舐められちゃうんですから自然とこうなりますよね。

この日ま◯こを広げたときの僕の嬉しそうな顔が忘れられないらしく、これ以降自分からくぱぁを毎回するようになりました。

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