30代自営業の男性です。

出会い系サイトを始めてから、度々おいしい思いを経験できた僕だが、人生なかなかそうはうまくいかないもので、やはりハズレを引いてしまうこともある。

ある日自宅で一人晩酌をしている時、なんだか妙にムラムラっときてしまい、誰かいないもんかとサイト内を物色していた。

塩対応の可愛くもない彼女

「今日はなかなか捕まらないなぁ。あ、そういえば・・・」

僕は以前やり取りしていた近所に住む女の子を思い出した。

この子は会う手前まで話はしていたのだが、時間が合わないのと、ちょうど同時期にやり取りしていた別の子の方が気に入ったためしばらく放置してしまっていた子だ。

プロフィールで、ややぽっちゃりと書いてあったため、スレンダーな別の子に切り替えだってわけだ。

よし、連絡してみよう。

「お元気ですか?すいません!返信したつもりでいたんですが、メッセージ遅れてなかったみたいです!もう僕には興味なくなってしまいましたか・・・」

しばらくすると、

「いえ、大丈夫ですよ。」・・・これだよ。

お世辞にも可愛いと言えない顔の上に、このそっけないメール。これが僕がやり取りをやめた一つの要因。

しかし、そんなことは今日に限ってはどうでもいい。熱くたぎる僕の愚息をおさめてくれるなら、なんだって許す!と、思う。

「よかった!突然やり取りなくなったから怒らせてしまったかなって、気になってたんです。」

「そうですか。大丈夫ですよ。」

「それで、突然なんですけど良かったら今から少しだけ会えませんか?なんか、今ちょっと人恋しくて・・・」

これでダメなら、もうスパっと切ってしまおうと思い、ダラダラやり取りはせず本題だけ送った。

「いいですよ、お風呂入ってしまったので私の家でいいですか?」

おっ?いいのか?しかも家にいきなり?簡単にゲットだな(笑)

「わかりました!ありがとうございます!えっと、お家どこらへんですか?」

彼女の家の近くのコンビニで待ち合わせをしてから向かうことになりました。自転車ですぐのとこだったので、すぐに合流する事が出来ました・・・が。

塩対応の可愛くもない彼女

・・・トドがいる。ややぽっちゃりだって!なんてこった!

僕は若干距離を取りつつ、一応メッセージを送ると彼女の携帯がなった。やはり、この子か・・・

でも、僕の愚息はもうなんでもいい状態。とりあえず、発散できりゃいいと思い、募る感情を抑え会えた喜びを伝える。

俺:「やっと会えましたね!嬉しいです!」

彼女:「そうですね。」

相変わらずそっけないし、可愛くない。

もうやる事やって、サッサと帰ろう。しばらく歩いて彼女の家に。

・・・彼女の家は、狭いワンルーム。玄関を入ると目の前にユニットバス。その横にキッチン。手前にコタツ。その横に敷きっぱなしの布団。

そして、なぜか家全体が湿っぽい。座るとこもなかった。とりあえずコタツに入り、何気ない会話をしてると・・・

急に彼女は黙って布団にはいり寝だしたのだ。え!なんて態度の悪い・・・

もういいや、とりあえず寝込みを襲うか。しかし、そこには寝そべる岩しかない。で、デケェ・・・

僕は彼女のおっぱいを後ろから探した。・・・わからん。山がありすぎて、もはやわからん。

諦めよう。幸い彼女は全くの無抵抗だ。一応そのつもりはあるようだ。

彼女のズボンをずらし、パンツを脱がす。これでも無抵抗。

僕は愛撫が大好きなのだが、どうにも彼女ののアソコを舐めてあげる気にはならず、唾で指を舐めまくった後、彼女のアソコをいじり始める。

無抵抗ではあるが無反応。いくつもの肉塊をかいくぐり彼女のポイントを攻めるが、無反応。負けるな、おれ!

「スッ、スッ、スッ・・・ヌチ、ヌチ、ヌチャッ、ヌチャッ・・・ズブゥ、ズプッ、ズブゥっ・・・」

次第に寝そべる肉塊のアソコは湿り気を帯び始める。

!!!んん!?

なんだ、この臭いは!!

堪らず顔をあげた僕は、これまでに経験した事のない悪臭に怯んでしまった。

しかし、呑気な僕の愚息は一向にやる気を失ってない。

準備は出来たのだから、そしてこれほどの肉の塊なのだから、もしかしたら中は吸いつくような名器を持ってるかもしれない。

若干、未体験の期待感を持ちながらいざ挿入!!

・・・やばい。ほとんど入らない・・・

押し寄せる肉塊が僕の貧弱な愚息を阻むようだ。先っちょしか入らない。何にも気持ちよくない。次第に愚息も落ち着きを取り戻してきた。

だめだ!!へばるな!下の口は諦め、せめて上の口で!

半ば無理やり彼女の口に愚息をねじ込もうとした。

しかし、彼女はそれはしないらしい。無理やり彼女の口に押し込もうとしたその興奮で愚息は徐々にやる気を取り戻す。よし、再チャレンジだ。

下の口に移動し、侵入を試みる!・・・だめだ。太刀打ちできない。これは完敗だ。

僕は寝そべりながら、うんともすんとも言わない彼女に、何も告げないまま家路に着いた。

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