30代自営業の男性です。

初めての出会い系で美味しい思いをしてから、どっぷり出会い系サイトに浸かってしまった馬鹿な男です。

今回知り合ったのは、同じ岡山在住で同郷が関西という美容師をしている二つ年上のシングルマザーの女の子。

同郷ということと、DIYが同じ趣味とゆうことで、割とすぐ意気投合して食事の約束に取り付ける事ができた。

美容師のシングルマザー

知り合って間もなかったが、かなり気に入っていたので、今回は鉄板焼ディナー!

ちょっと奮発して、今夜もゲットしてやろうと下心丸出しを、しっかり隠しつつ。

彼女は鉄板焼は初めてとゆうことで、テンションは上がりぱっなしで食事は大成功に終わった。

その後、僕も月曜日が休みでなかなか美容室に行く機会がないとゆう話をしていたら、食事の後髪を切ってくれるって、夜な夜な彼女が勤めている美容室で髪を切ってもらうことになった。

普段、見慣れている美容室とは違い、音楽もなければ照明も暗い。

なんとも言えない緊張感とここは二人だけの密室とゆう期待感もありつつ、お互い照れ臭い雰囲気でいた。

まさかここで、おっぱじめる事が出来るのかな?と卑猥な想像をしつつも、ここでは何も無かった。

いつも以上に丁寧に髪を切ってもらって満足してしまった僕は、今日はもう良いかなぁって思っていたら、

彼女:「DIYの作品どんなん作ってるん?見てみたい!」

俺:「本棚とか、簡単な椅子とか作ってるだけやけど(笑)見にくる?」

彼女:「行くー!!(笑)」

おや?事態は変わって来ましたね。誘ってもないけど、家に来るってよ。

彼女と初めて会った印象は、とにかくよく喋りよく笑う。狙ってるのかどうなのか、すごく人懐っこい。いい子とは思ってたのだけど正直、あまり色気は感じでいなかったのだが、家に来るとなれば話は別だ。

ようこそ。僕のテリトリーへ。

半端ない名器に早漏発射

タクシーで家に着き、僕の拙いいくつかの作品を見て

彼女:「えー!結構ちゃんとできてるんだね!すごいね!」

褒めてくれた。やっぱ良い子だなぁ。ちょっと可愛く見えてきた。

あ、彼女は背がものすごく背が小さくて、写真ではメガネをかけてたんだけど、そのメガネ姿がなんか妙に色っぽく感じたのだけども、会ってみると目が異常に小さく外すと全然可愛くないのです(笑)

いますよね?メガネかけてると可愛く見える子。まさにそれです(笑)

でも、性格も良かったので、有りと言えば有りな子なんです。

やっぱり褒められるのは気持ちいい。お酒も少々入ってたので、どうにもムラムラしていた僕は、後ろからおもむろに抱きしめ、

俺:「じゃあ、今度何か一緒に作ろうよ」と、彼女に迫りました。

彼女:「そうだね、どっちの家で作ろうか?何がいいかなぁ。私、キッチン周り改造したいんよねー。」

相変わらずよく喋り、ムードもへったくれもない彼女だったが、

俺:「よく喋る口は塞いだる」

僕は強引にキスをした。辛抱たまらんかった僕は、彼女の口の中をむさぼるように激しくキスをした。

彼女:「・・・ぷぁ!はぅっ!はぁはぁはぁ。」

ん??苦しかった?もう一度。

「・・・ぱふぅ!ん、、ぷわぁ!」

・・・どうやら、彼女はディープキスをするときに息を止めなければできないらしい(笑)

なんだか、そんな姿が僕のSっ気を激しく刺激してしまい、火がついた。あーーめちゃくちゃにしてやりたい。

なんなら、すぐに挿れてしまいたかったが、彼女の反応を確かめたくて、とりあえず色々攻めてみる。

楽しい(笑笑)慣れてないのか、割とどんなとこでもビクビクしてる。

耳、首、背中。腕、指。もちろん乳首はドーンと感じるのだが、あえて他のとこを焦らすように。

どこを攻めても彼女の腰回りはビクンビクンと揺れている。

彼女:「ちょ、ほんま、気持ちが・・・」

そろそろ我慢できなくなってきたかな?僕は一気にパンツを脱がせた。

でも、触ってあげない。すでに彼女のアソコは相当潤っていた。

俺:「あぁ、綺麗だなぁ。」

指で触ったらどうなるんだろう?だいぶご無沙汰なのか、もともと淫乱なのか、見てるだけでもうビクビクしてる。

そっと、指を淹れると、

彼女:「あぁ!」

腰が折れんばかりに仰け反る彼女。あ、多分すぐイクな。

どこを触っても感じまくる彼女は、少しの動きでよがりまくる。僕は楽しくなってきてしまって、何度も彼女を絶頂に導く。

そのうちグダァっと、なってしまった彼女。シーツもビシャビシャ。明日換えなきゃな。

彼女:「ごめんなさい・・・」彼女が謝る。

俺:「いいよ、感じてくれて嬉しいもん」

でも、触ってた感じ結構締まってるよな、この子。久しぶりだから?早く愚息を入れたいな。

俺:「挿れていい?」

彼女:「その前にお返しします(笑)」

急に力強くなった彼女は、僕を倒しガチンガチンになった愚息を激しく舐めてきた。

俺:「ぅぉ!え?」

されるがままだった彼女からは、想像できないほどの激しいフェラが僕を襲う。

俺:「え!?ほんまにやばいって!」

とっさに身を起こした僕は、

俺:「と、とりあえず挿れていい?」

我ながら情けない問いかけに

彼女:「いいよ、きて。」

彼女のアソコは今もビクビク動いてる。うわぁ、あの中はどうなってんだろう?

俺:「気持ちいい・・・」

なんだろう、この感覚。包み込むような、まとわりつくような、乾きすぎず、濡れすぎず。

ぎゅーっと、握りしめてくれてるこの感じ。ああ、これが名器。大して可愛くない彼女がこんなものを持ってるなんて。

この子は絶対キープだわ。

彼女の半端ない名器に、不甲斐ない愚息はあっという間に負けてしまった。

しかし、彼女は

彼女:「今までで一番良かった。愛されてるって感じた。」

お、おん。どうやら、気に入ってもらえたらしい僕は、それからも彼女と月一くらいで会う約束を交わしました。

俺が感度良好の名器もちシングルマザーとヤレた出会い系はこれ!無料で登録できるハッピーメールをチェック!!