岡山で自営をしている30代の男性です。

以前、始めた出会い系サイトが当たりだったので、また始めることに。

今回出会ったのは、某大手食品メーカで働く25歳の女の子。同業者ということもあり、外食の話題で意気投合し食事に行くことに。

お店は僕が決めたのですが、二人ともお酒も好きなのでカジュアルなイタリアンに決めました。

やり取りの中で気遣いもできる優しい子だといい印象を受けたのですが、一つだけ気がかりが・・・

プロフの写真が鼻から下の写真だけ。印象としては、顔立ちスッキリの美人系かな?と。

純和風系な25才美人OL

実際会ってみると、なるほど。彼女は目にコンプレックスがあるらしく一重をきにしていたらしい。でも、純和風系な美人といった感じで、むしろ僕には好印象でした。

同業者ということもあって、食事中も話が弾み気がつけばワイン2本を開けてしまうくらい、なんとも言えない居心地の良さを感じてしまった僕は、食事の後彼女をカラオケに誘いました。

もちろんカラオケでもお酒を飲みながら、こんなに気を使わない子もなかなかいないなぁって思ってると、彼女も同じように思ってくれていたらしく、次第にお酒の効果もあったせいかお互い惹かれあっていました。

「キスくらいならいいかな。」

普段は二度と会わないかもしれないし、イケイケで押してやるって感じなのですが、どうにも緊張してしまい、臆病になってしまってたんですけど、おもむろに確かめるように彼女にキスをしました。あくまで優しく、嫌われないようにソフトタッチで。

でも、彼女は意外にも待ってましたと言わんばかり僕の唇を吸い付いて離れません。挙句、舌まで挿れてくるほどの積極性。不覚にも下手にまわってしまいそうな自分を奮い立たせ、

「まだもう少し一緒にいたいんだけど、大丈夫?」

「うん。私も同じこと考えてた。」

・・・可愛い!!もう、うん。惚れた(笑)遊びじゃなくても、いいや。

パイパンの彼女が大量の潮をふく

それから、彼女を自宅に招きいれもう確認するわけでもなく抱きしめ合いました。

柔らかい唇、細い首。決して大きくない胸。程よくくびれた腰。

一度きりのセックスばかりだった僕ですが、余すことなく彼女の身体を味わいたかった。全部が愛しい。

彼女もそれに抵抗することなく、身体は敏感すぎるほどの反応を示している。核心に触れずとも、彼女の状態は容易に想像できた。恐らくこれほど前戯に真剣に没頭したのは初めてだろう。

そして、いよいよ核心に迫ろうとしたその時・・・

「いや、、ちょっと、そこは、、、」

「えっ?だめなの。」

生理とか?でも、上から触った感じそうでもないような。まだ高ぶってないのかな?

振り出しに戻し、また彼女をジワジワ攻めて行く。今度こそたどり着いた!

彼女は観念したのか、顔を隠しながら僕に身を委ねる。

・・・そうか。そうゆうことか。

印象としては純和風系の美人。正直清楚なイメージの彼女のアソコは、ないのだ。無防備。ノーガード。

そう、何一つない。いわゆるパイパン。

「嫌いになった?」恥ずかしそうに、申し訳なさそうに、彼女は言った。

!!逆です!むしろハマる!この計算し難いギャップに益々彼女に惹かれた僕は、

「綺麗だよ、感じてくれてるのが目で見てもわかる。」

「どうしてほしい?」いじわるに言うと、

「綺麗にしてほしい。」

僕は一心不乱に彼女の愛液を吸い付くす。でも、次から次へと溢れるものはもう止まらなくなってる。

今日会って、彼女のに対して後手になってしまっていた僕だけど、こうなれば違う。この子を調教したい。

ゆっくりと指を挿れて彼女の反応を探る。どうやらたどり着いた。AVのように激しくではなく、小刻みに一定のリズムで彼女のポイントを突いてあげる。

「あ、あ"ー、すごい!気持ちいい!!」

まだ終わらせない。丁寧にポイントを刺激しながら、彼女が絶頂に達するタイミングを計る。

「も、も、もうだめ!!!」

彼女は腰をビクビクさせながら、大量の潮を吹きうなだれた。

「恥ずかしい、、、」

「そんなことないよ、嬉しいよ。」

僕はビショビショになった彼女のアソコを綺麗に舐めてあげる。さあ、次は僕の番だ。

・・・しかし、イタリアン、カラオケでしこたま飲んだせいか、彼女の悦ぶ姿を見たせいか僕は急激な眠気に襲われてしまった。

「あー、もうなんかとりあえずやりきった感はあるし、もういいか。」知らぬ間に僕は寝てしまっていた。

「、、、チュ、、、チュパ、、ジュプ、、、はぁぁん、、、ブジュ、、、」

なんだ?妙な感覚で目を覚ますと、彼女が僕の愚息を舐めていた。

「あ、起きました?(笑)」

「私もあの後寝ちゃったんですけど、起きたら元気な子がいたから(笑)」

この子、相当ヤバイ!いい!!僕は寝ぼけながら、夢見心地で彼女のフェラを受け入れていた。

次第に目が覚めていき、身体も頭も覚醒したところで、

「昨日の続きね。」

外は、薄明るくなっていて、夜のムードとはまた違うけど、その朝僕たちは激しく交わった。この快楽が少しでも長く続くようにと、彼女の身体を隅々まで味わうように長く長く身体を重ねた。

その後、彼女とは何度か会って求め会ったが、結局付き合うことはなく、彼女はあっさりほかの男と結婚していった。

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