岡山に住む。30代の自営業をしてる男性です。

職場と家との往復の毎日に刺激を与えてくれたのは有名出会い系サイトのハッピーメール

セフレ募集みたいなのじゃなくて、ふつうに恋人募集の様なサイトだったのですが、男女が会えばやることは一つ。

自分の中の欲を隠しつつ早速検索して行くと、、、

身長142センチのドンピシャの女の子

島根に在住の女の子を発見。身長142センチ。

「やばい、これだけで僕のストライクゾーンど真ん中。」かなりのロリ系好きな僕は早速アプローチ。

ただ僕が島根に行くのは面倒だから、まずは岡山に来ることがあるのかチェック。

そうすると、好きなアーティストのライブで近々岡山に来るんだとか。

これは何としてでも会わねばなるまい。彼女は身長からも想像できるように顔も普通の可愛い系の女の子だ。プロフィールの写真から見て、胸も割と大きい。

男心をくすぐるには申し分ない容姿なのだが、悪い男にばかり引っかかって、彼氏は現在いないらしい。ふむ。こりゃ僕も溢れる制欲を抑えて挑まねば。

何度かやりとりしていくうちに、そのライブの後に食事に誘うことに成功した。実際にあった彼女は思った以上に小さい。この後のことを考えるだけで僕の息子は暴走気味になるのだが、ここは我慢。

メッセージのやり取りしている中で彼女が僕に惹かれているのはわかった。でも、がっつくと逃げられる。彼女の警戒心をゆっくり解きながら、食事の後は僕の家で泊まることに。こうなりゃもう殻をかぶる必要ない。

最高!!超敏感なM女

ライブの感想もほどほどに、ゆっくり彼女に顔を近づけて軽いキスをした。

「会いたかった、でも実際会ってみてヤバいくらいドキドキしてる。」彼女も同じ気持ちだと言ってくれた。

そのままベッドに。この小さな身体を全部舐めたい。彼女は割と敏感な方で、特に首がヤバいらしい。首にキスをするだけでビクビク身体を震わせる。

「ダメなんです、くすぐったいけど気持ちよくて」そう言われると、やめるわけにはいかないよね。

そっと彼女の胸に手をやると、思ったより大きい胸はとても柔らかく、乳首は小さすぎず、乳首フェチの僕には最高のデザートだった。

「あ、あん。」胸はもっと敏感らしい。

「恥ずかしい」

「照れないで。激しいのと優しいのはどっちが好き?」いじわるに聞くと、

「激しいのが、、、」

ドMだ!きた!好きなんです、そうゆうの。

乳首を舐め回しながら、肝心のあの場所へ。

「なんだ?もうぐちゃぐちゃになってるね(笑)」彼女のあそこはもうすでに、ダムが崩壊していた。

「久しぶりでそんなに上手にされると、、」めっちゃいい女だ。

「もっと気持ちよくさせてあげるね」

実は僕は早漏で挿れるとあんまり持ちません。その分前戯に全精力を注ぎ込んできました。

彼女の中をぐるぐるかき回すと

「あ、ああ!い、いく!」

「!!!なんだ、この量は!」

僕のベットは彼女の愛液でビシャビシャになりました。彼女は僕の下でピクピク痙攣している。

「もっと、欲しい!」

彼女の感じやすい体は最高だった。

また少し指を動かすだけで、

「や!またいっちゃう!」

はやくも彼女は2回目の絶頂を迎え、

「つ、次は私が、、、」

お世辞にも上手ではない彼女のフェラだったが、一生懸命僕の愚息を舐めてくれている。

「そろそろ挿れるね。」

小さい身体だけあって、やはり狭い彼女のあそこは僕の愚息には到底太刀打ちできないくらい気持ちよくて、ものの数分で果ててしまった。

だけど、異常なほど敏感な彼女はその中でまた絶頂を迎えてくれた。

身体の相性は大事だと言うが、彼女とは最高の関係になれそうだ。

私がハッピーメールをチェック!!