私は横浜市在住の30歳会社員、都内の会社に出勤しているため、出会い系サイトでの出会いは通勤沿線の範囲に絞っています。

それでも人口が多い神奈川と東京、出会い系サイトで知り合うのは合コンで知り合うより簡単。

合コンであれば他の参加者への気遣いが必要ですが、出会い系サイトは相手への気遣いだけで十分、互いに「いいね」の評価をしても、メッセージのやりとりで印象と違うと思えば、返信をしなければ良いだけです。

23才女子大学院生と2回目のデートでラブホ

歳を取るほど出会いは少なくなり、結婚をしないと人生の負け組の烙印を押されるため、30歳の私は若干焦り始めていまし。

しかし、同年代の女性と結婚をしたら、焦った者同士が一緒になったと思われるため、出会い系サイトでは20代前半の女性に絞りました。

私がハッピーメールをいう出会い系サイトに登録するとすぐに数人の女性から「いいね」の評価を頂きましたが、実際に会いたいと思える女性に巡り会えたのは登録から5日目。

その彼女はこの春、大学院に通うため地方から都内の大学へ通うことになった23歳の学生、彼女は小柄の体型(身長155センチ、体重40キロ)であることをコンプレックスとしていましたが、私にとっては性的興奮を覚える理想な体型でした。

私も彼女もネット環境がある中で育ったため、出会い系サイトにはネガティブなイメージを持っておらず、会ってお茶をするだけならという気楽な気持ちで待ち合わせをすることになりました。

待ち合わせ場所は、彼女が通う大学の最寄り駅、多くの方が利用する駅のため、30歳の私と23歳の彼女が待ち合わせをしていても怪しまれることはなく、私は自身の写真を彼女に送信していたため、実際に見てタイプでなかったらスッポカシをしてもらっても構わないと告げておきました。

彼女との待ち合わせは18時、待ち合わせ時間の5分前に待っていると、小柄な女性が私に近付き「始めまして」と声を掛けてきたので、スッポカシをされずに良かったと思いました。

初めて見る彼女は、美人が100点とすれば彼女は60点の顔、好みの顔ではなかったですが、挨拶で頭を下げた時に視界に入ったのがホッソリした脚、脚フェチの私はその脚を見たことで彼女の外見は合格点に達しました。

独身でそれなりの恋愛経験を経ている二人のため、ちゃんと付き合わないとエッチはしない考えは持っておらず、2回目のデートで手を繋ぎ、そのままラブホテルへ直行しました。

月1のセフレ関係

初めて彼女とラブホテルに入ったのは夏、入ったラブホテルにはプール付きの部屋があり、ここが良いと彼女が言うので、他の部屋に比べれば料金は高かったですが、30歳の私にとっては大した金額ではありませんでした。

気温が高く汗をかいていた私は、プールを見つけるや全裸になってダイブ、彼女は恥ずかしがって当初はバスタオルを巻いていましたが、泳いでいるとはだけてしまい、5分が過ぎた頃には二人とも全裸で泳いでいました。

プールで全裸を私に見られた彼女は、浴室で裸を見られるのも抵抗がなく、彼女が洗髪している時に泡を使って彼女の体をマッサージすると、恥ずかしいと多少抵抗はされたものの、彼女のアソコに指が触れると既にヌルヌルでした。

オマンコが濡れ濡れであることを知られた彼女、今更ヤメてと言うはずはなく、彼女の顔の前にペニスを差し出すと何も言わずフェラチオをしてくれました。

風俗嬢を相手にすることが多い私にとって、彼女のフェラテクはイマイチでしたが、素人感を感じられ、5分ほどでフル勃起状態になりました。

大学院に通う彼女は自身の生理を把握、その日は安全日であったためコンドームを付けずにSEXが可能、浴室のガラスにはバックの姿勢からペニスで突かれる彼女が映っていました。

彼女は小柄、体位をバックから駅弁スタイルに変更、アソコにペニスが刺さったままの彼女を寝室へ連れて行くと、体重の軽い彼女は騎乗位の姿勢に、喘ぐ彼女を下から見ながら射精をしても良かったのですが、初めてのエッチで中出しはマズイと思い、最後は正常位にしてから胸辺りに射精をしました。

膣外射精をしたのですが、ベッドのシーツが大きく濡れるほどオマンコは愛液でグジョグジョ、彼女を再び浴室に抱き抱えて連れて行き、オマンコの中をシャワーを用いて洗浄、これが気持ち良かったのか、彼女は私に見られながらオシッコを漏らしていました。

私と彼女はエッチの相性が抜群、彼女は同じ大学に通う彼氏が出来ましたが、私とは月1の頻度でエッチをしています。

ハッピーメール有難う!!