34歳、独身、会社員の私。彼氏も特におらず、休日になると暇あらばオナニーするような生活を送っていた。

先日の話になるが、ある男性と出会い系のハッピーメールで知り合い、LINEのライブ電話で自分のオナニーを見せながらその人と盛り上がった私。

それから1人エッチする時は時間さえ合えば彼と必ずライブ電話をするようになった。

必ず道具(玩具?)を使用し、なるだけ普段からもローターを中に入れておき、感度を上げるよう彼に調教されていた。

ローターのせいでもう何時でも中がトロトロしてるような状態で、潤滑油で滑り落ちそうなローターを落とさないように秘部に力を入れるだけでイキそうになる。

そんな彼に実際に調教してもらうことになった。

私自身、もう挿入して貰わないとダメなほど身体が火照っており、彼もまたそれが狙いだったため、会う機会は必然的に作られた。

会う日当日も私はローターを秘部の中へ…歩く度にその刺激が体中に広がる。そして、これから挿入されるであろう高揚感。私はたまらなく感じていた。

彼とはホテルのフロントで待ち合わせをした。彼とはライブ電話で顔を知っていたため、会うのに抵抗はなかった。

「△△ちゃん、お待たせ」

彼が爽やかにやってきた。彼の外見からは私に…調教している人のようには微塵にも思えない。やや小柄で優しそうで、真面目そうな人だった。

「こんにちは」

私はなんとか笑顔で挨拶を交わしたが、彼に挿入される期待からか中のローターをいつもより感じてしまい、顔は引きつっていたと思う…。

「さぁ、行こうか」

彼は私の手を優しく引くと、レディファストで先にエレベーターに乗せてくれた。エレベーターの中で2人。彼が執拗に私のアソコをまさぐる。

「ふぁ…っ……」
「……えっちな顔してる。そんな顔してたら外でやられちゃうよ?」

彼はニヤニヤと笑っていた。あぁ、耐えられない……早く欲しい。2人、目的の部屋へと入り、とりあえずベッドに座った。

「我慢出来ないでしょ……ほら、全部脱いで見せてみなさい」

彼は私に命令した。

私はその辺に荷物を置き、おずおずと着ているものを脱ぐと、恥ずかしさからとりあえずうずくまるような体育座りをしてベッドに座った。

「足を広げなさい。アソコをきちんと俺に見せて」

私は恥ずかしさのあまり震える足をなんとか開き、開脚した。彼に見られてるのを意識してアソコがヒクヒクしてしまうのが自分でも分かった。

「うん、いいね。トロトロだ。おちんちんが欲しくて辛そうだね?」

私は縋るようにうなづいた。

「まだ、あげない。」

そう言うと彼はカバンから電動歯ブラシを取り出し、私のクリをビロンと剥いてその中に当てた。全身に痺れが走った。

「ヒィィィっっ……ひゃぁっん……」

私が感じた瞬間、秘部の中からにゅんるんとローターが出てきてしまった。

「あらあら、ごめんね。ローターじゃ足りなかったんだよね…ちょっとこれ持ってて…」

彼は私に電動歯ブラシを手渡すとベッドの下に跪き、私の秘部を手で大きく広げた。

「あぁんっっ……イキそうっ……」

電動歯ブラシが私のクリを随時刺激する。それだけで震えが止まらない。

「まだダメ。イクのはダメだよ」

彼は大きく広げた私の秘部をベロベロと舐めた。

「あっ、あっ、あっ……!」

イッてしまった。

「イかなかったら挿れてあげようと思ったのに……」

彼がわざと残念そうな顔をする。

「ごめっんなさいっ……ふっ……今度はぁ…イかないっからぁっ……ほしいのぉぉ!!」

私は必死に彼に訴えた。イッたばかりで敏感になり、電動歯ブラシの刺激で今にもイキそうになるのを必死に堪える。

「あら、そう……」

彼は再びバッグに手を入れると…今度は逞しいバイブを取り出した。それに少しローションを垂らし、私の秘部に躊躇うことなく突っ込んだ。

「ア゙ア゙ア゙ア゙っっっ!!!!!!ああっ、あひぃっっ……!!」

そのバイブを激しくピストンさせる。私は狂い、よがった。口の端から涎が垂れ、目からは涙が出ていたが、そんなのどうでも良くなっていた。

ぐちゅん、ぐちゅっ、ジュぶっ、ジュぶぶっ、ぐちゅんっ…けたたましく私の秘部が音を漏らしていた。

「イッたらダメだよ」
「こ…なのぉ……無理っ……いぃんっ……」

ブシャーーーーーっ私の秘部からはオシッコのように激しく潮が吹き出る…そんなこと関係なく、彼がバイブで休むことなく激しく私の中を突く。

「あ゙あ゙っ……あっ、だめぇっ……!でるぅ!でちゃうぅぅんっっ……!」

ビュルビュっっ、シャーーっまた潮を吹いてしまった。

「うるさいエロマンコだなぁ……どれだけ吹くの?ベッドがびしょびしょ」

彼はひとつため息をつくと、電動歯ブラシを私から奪い、私のクリに思いっきり押し当て、そして…

ズプズプププッ

一気に自分のモノを私に挿入した。

「ああああああああぁぁぁ!!」

私は叫ぶと昇天してしまった。もう、何がなんだか分からない…

「うっわ、締まる……しかも中うにうに……みみず千匹初めて拝んだ」

彼が突き刺すように自分のモノをピストンさせる。中の奥の上側の方を突かれるたんびに私は昇天し、潮を吹いた。

「あひっぃっ…あぁっ……もう、らめぇ」
「ご主人様をイかせてくれないの?」

私は首を横に振る。彼は繋がっままの私を少し乱暴にひっくり返し、思いっきりバックから突いた……

もうっ、快感に、イキまくる疲れに、耐えられず、私は意識を失ってしまった……

その後彼は私が目覚めるまで待ってくれ、2人それぞれ帰路へと着いた。彼は私に根っからのMだと自覚させた人だった。

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