私は31歳の会社員。既婚。旦那とは結婚して長く、エッチもそれなりに事務的でマンネリ化していた。

そんな時、出会い系の掲示板に書き込み出会ったのが既婚者で少し私より年上、38歳の男性だった。

彼もまた奥様とのセックスがご無沙汰になっていること、一変変わったエッチをしたい願望があること、会えたなら楽しい時間を共有したいということ、全ての面でスタンスが合い、一度示し合わせてホテルで女子高生のコスプレをして遊んだ。

彼とはスタンスも去ることながら、会ってみると会話のテンポ合い、そしてなにより、コスプレという遊びを存分に楽しむことが出来た。

彼と会うのはこれで二度目となる。二度目はラブホテルでの待ち合わせだった。

先に着いたのは私。とりあえずフロントで頼んだビールを飲みながら、コスプレの服は何がいいか…ホテルの案内を見ながら悩んでいた。

私が選んだコスプレは…最近その制服が廃止され、もうその施設では拝めないであろうアレだった。

フロントからその制服が届き、早速着てみたが…

「ちょ、ちょっと……ピチピチ過ぎないか…!?」

私の独り言が部屋に響いた。

「しかも…ニーハイの靴下って…どれだけ狙ってるんだ…」

ブツブツ独り言を言ってたらピンポンが鳴った。フロントの人はさっき来たからタイミング的に彼で間違いなかった。私はその制服のままドアを開けた。

「いらっしゃい笑」予想通りドアの外には彼がいた。

「ブッ」彼は私の姿を見てビックリ。思わず吹きだした。

「……そんなに変??」私は彼の態度にしかめっ面をした。

「ごめんごめん。突然だったから、つい。似合ってるよ…笑」
「…思ってないくせに…。まぁ、いいけど…」

彼が部屋に入ってきた。

「思ってる。思わないとこんなに反応しない…笑」

そう言われて彼の下半身に目をやると、スボンの下から分かるぐらい彼のものが勃っているのが分かった。思わず、照れた。

「きゃあ…」

「可愛い看護婦さん、僕のこの勃起してるの、治してくれますか…?」

彼はそう言うと私にキスをし、抱きしめた。

そう、本日のコスプレはミニスカの看護婦さんだったのだ。

「は、はい……」

彼が敬語を使ってくるので、私も思わず敬語になってしまった。

「ま…まずは勃起してるとこを見てみましょうね…」
「はい。お願いします…」

私がおずおずしてる姿を見て、彼はからかうように、でも声を殺して笑っていた。

私は彼の前に跪き、彼のズボンとパンツを下ろした…ブルンといきり立っている彼のモノが現れた。思わず私が彼のものを舐めようとした瞬間、彼の手が私の口を塞いだ。

「………?舐めちゃダメ……??」
「……ごめん、舐められるとすぐイキそうだから……中に入れてイク方がいいな…」
「……分かった」

私は納得すると、彼の目の前で股が見えるように大きくM字開脚し、自分の指を舐め、秘部に挿入した。

「んぅっっ!!」
「1人でするの……?」
「うんっ………待って……すぐ入るよにっ……あんっ、ほぐすからぁっ…中っ……。つっ……つまんない?っっんっ…」
「ううん、物凄く興奮するのと、入れたいのとで頭がおかしくなりそう…」

彼に見られている。私の濡れたアソコ……いやらしく感じてる姿……。興奮する。

「良かったぁ……ふぁっ……あぁんっ」
「潮が……ピュッピュッ出てる……ヤラシイなぁ……」

彼もまた跪くと私のおっぱいの先をつまみながらキスをした。

「んフゥ……ふぁっ……」

彼の舌が絡まってくる……おっぱいの先が抓られてるのも快感で……私はたまらなく身体が彼を欲しているのを感じた。

私はたまらず秘部を弄ってない方の手で彼の身体を押してキスを止めさせた…。

「………どしたん?」

私は秘部から指を抜くと、秘部の中まで見えるようにそれを指で広げ、彼に見せた。

「…………ここに………入れたら……勃起が治りますよ……良かったらここに入れて見てください……」

自分の発言が恥ずかしすぎて、思わず顔を彼から背けてしまったが…。

彼は私の頭を労うように撫でると

「頼りになる看護婦さんですね…」

と言って私をお姫様抱っこし、ベッドまで連れていき優しく寝かせた。私の両膝を持つとそのまま自分のモノを中へ……

「あぁぁぁぁぁっっ!!」身体中に快感が迸る。

「……っ締まるっ………」
「ごめっ……やだ、イクっ……」

私は彼のが入ってきて間もなくで昇天してしまった。

「看護婦さん…僕のを治してくれるんじゃないんですか……??笑 すぐにイッちゃうなんて看護婦さんの方が楽しんでるみたい……」

「ごっ、ごめんなさ……あぁっ!!」

彼が激しく私の中を突いた。何度も何度も奥に入口部分に、奥に手前に、と大きくピストンした。

「……看護婦さん、気持ちいいっ……凄くいいっ……」

彼はそう言うと私の身体を横に向けて、私の片足を掴むとまた大きくピストンし始めた。

「〇〇さんっっ……わたしぃっ……出ちゃいそう」
「………いいよ、吹いて…っ…一旦抜くっから…」

彼が抜いた瞬間、プシュッーーッッと潮が辺りに飛散した。それを確認したら彼はまた即挿入する。

「……可愛い、看護婦さん……もっと感じてっ……」
「……あっ、あんっ、はぁんっ……〇〇さっんも……感じてぇっ……」
「……感じてるよ……っ……もうイきそうだもん……早いよね……」
「……いいよぉ、いってぇっ……」

彼も私も、昇天した。彼とのセックスはほんとに楽しい。

羞恥も、背徳感も全てを楽しさに変えてくれる。彼はセックスの遊びを私に教えてくれる人だ。

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