私は31歳の会社員。既婚。旦那とは結婚して長く、エッチもそれなりに事務的でマンネリしていた。

そんな時、出会い系のハッピーメールの掲示板に書き込み出会ったのが既婚者で少し私より年上、38歳の男性だった。

彼とは波長が合った。こういう形ではなく知り合っていたら、きっと良い仲間になっていたんじゃないか、そう思う。ただ、こういう形で出会ったからこそ、純粋にセックスを楽しめる相手になったのだが……

彼とはコスプレを2回ほど楽しみ、互いにセックスで遊ぶ恥ずかしさはだいぶ無くなっていた。

それから2人で話し合い、元々お互いに彼はS、私はMっ気が強いこともあってレイププレイで興奮してみたいな、ということで今回は話がついた。

彼とはホテルで待ち合わせ、とりあえず飲み始めた。今日は彼が持ってきてくれたワイシャツとスカート、下着類があったので、それに着替えて私たちは飲み始めた。

—-ここからがイメプレ—-

彼は旦那の友達。今日は私たち夫婦の家に遊びに来てくれて3人で飲む予定だったが、彼が来てくれた後に旦那に仕事の急用の電話入り…旦那は会社へと向かうことになってしまった。当然、私は旦那の友達と二人きりに…

二人になってしまったが、とりあえず二人で先に始めよう、ということで飲み始め…楽しく話をしていたはずだった…。

2人が少し酔い始めた頃…なんとなくその場が静かになった。その時、なんと…彼が私にキスをしてきたのだ。

「なっ…なにを……」

サーっと自分の血の気が引くのを感じた。

「…ずっと好きだったんだ……二人きりになる機会を狙ってたんだ…」

そう彼が言った瞬間、私は身の危険を感じ、とりあえずこの部屋から逃げるために彼に背を向けた。それが失敗だった。

後から彼に両手首を捕まれ、私は体勢を崩した。そこにハンカチのようなもので両手首をキツく縛られ、その上から彼のベルトで更にキツく絞められた。

私はいとも簡単に両手両腕の自由を奪われ、くるっと身体を仰向けにされた。足だけジタバタさせてみたものの…男の人の力に適うわけもなかった。

彼は私の下半身に乗っかった。もう下半身の自由も効かなくなってしまった…私は思わず項垂れた

彼の舌がミミズのように耳周り、首筋に這う。

「……っ………」

旦那の友達だ、嫌いなわけじゃなかった。ただ、こんな形で無理矢理抱かれるのはいやだ。訳分からず涙が出そうになった。

彼は私のワイシャツを思いっきり破り、強引にブラジャーを剥がすと露にした私の胸先を舐めまわした。

「……んぅっ……」

しばらく私の乳首を、おっぱいを堪能したあと、今度はスカートを捲り、強引にストッキングとショーツを下げた。

「やっ……やだっ……」

足をジタバタさせてもすぐに捕まってしまう。

彼は私の両膝を力強く掴み、無理やり開脚させると、その真ん中の股へと顔を埋め、割れ目を舐めた。

「やだぁ………やめてぇぇっっ……て」
「……やめない」

彼の舌が私の秘部を這いずり回る。

「やだっ、やぁっやぁっ……やめてっ……」
「…嫌がってる振りして……こんなに濡らして……身体は正直だよ…?」

……濡れてる?ウソ………その時、私は初めて自分の身体が彼を感じていることに気づいた。

それを意識した瞬間、思わず甘い声が漏れる。

「あぁっん………んふっ………」

私の声が甘ったるくなったのを確認し、彼は慌てて自分のズボンを少し下げ、私の濡れた秘部に硬くなった自分のモノを間髪いれず挿入した。

「あぁぁぁっっ!!入って……!!」

「入ったよ。ヤバい、奥さんのオマンコ、ヤバいよ……気持ちいい」

「あぁん、ああっ、あっ、あっ、あぁんっ……」

彼のモノが私の中を擦り、深く突いたり、抜けそうなほど手前まで戻したりする。

こんなことダメ。ダメなはずなのに……気持ちよくて……そんな考えが吹っ飛んでしまいそうになる。

「すごい、おマンコの中熱くて…溶けそ……締めつけも…すごくて……」

彼の言葉に酔いそうになる。頭が……頭が……おかしくなる。

ビュルっ、ビュルルっ私と彼の繋がって隙間から透明の液が漏れ出した。

「……吹いたね………感度いいんだ…嬉しいよ、ずっと感じさせたかったから…」
「やぁん……見ないで……っ……」
「イかせてやるよ、何度でも…っ」

彼の力強いモノがより逞しくなって私の中を暴れ回った。体勢を変えられ、測位から、バックから、騎乗位から、正常位で……遠慮することなく奥まで突かれた。

体位が変わる事に擦られる場所と突かれる場所が変わり…私は何度となく潮を吹き、昇天した。

「中に出すからっ……」
「中っっ……だめぇっ、それはダメえっっっ……」

ビュッ、ビュビュっ…

彼の温かい精液が私の中に注がれ、私はまた、項垂れた…。

—-イメプレ終了—-

「こら!感じすぎ(笑)」

彼が笑った。

「…だって気持ちいいんだもん……演技するの、難しいね……」

「いやいや感が無いからそんなにやってやった感ないんだけどな……でも、程よく△△さんのが解れたから……今度は普通に抱かせてもらおうかな……」

彼は私の手首の枷を優しく取り、着てる服を全てを優しく脱がせると、さっきまでキツく吸ったり舐めたりした所を改めて優しく舐め始めた。

「結局……ふっつうに……抱くんじゃないっぅ……笑」

演技と言えど彼なりに強引にしてしまったことには気が引けたようで、その後は優しく優しく丁寧に抱いてくれた。

結局優しい彼でした。

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