34歳、独身、会社員の私。

彼氏も特におらず、休日になると暇あらばオナニーするような生活を送っていました。

指だけでは飽き足らず、少し道具も買い足し始めた頃でした、ふと目に付いたのがネットサーフィン中に見つけた出会い系サイト、ハッピーメールの見出し。

何気ない気持ちで会員登録し、「気持ちいい一人えっちが味わってみたいです」と書き込みました。

その書き込みを見て返信をくれる男性の凄い数…。

その中でも1つ気になった見出しの返信があったので、その男性と連絡を取り合うことにしました。

「最高のオナニーを経験させてあげる」

そんな見出しでした。

「最高のオナニーってどんなんですか?」

好奇心が買って聞いてみました。

「最高に感じられるまで○○さんを調教したいな。ローター持ってる?持ってたら入れて欲しいんだけど…」

ローターは持っていたので入れてみましたが、すぐに ちゅぽん、と出てきちゃいます。

「もっと奥に入れて、取れちゃわないようにグッとマンコに力入れるんだよ」

彼の調教が始まりました。随時ローターを入れ続けてるか確認されます。

私の身体の中も2日目以降、どんどん感じ方が変わってきました。

ローターを入れていると時々男性の肉棒が入ってるような感覚に襲われるようになったのです。家に居る時だけローターを入れていたので、そのまま昇天してしまうことすら増えてきました。

またローターが出ないようにと秘部に力を入れると、これまた男性の肉棒で突かれてるような感覚すらするのです。

3日目の夜、またローターだけで昇天しそうに……ただ、指でしたくてたまらなくなりました。

「我慢の限界、中弄りたくて仕方ないよォ」

思わず彼に連絡しました。

「そう言うの待ってた。見て指示してあげる、○○のオナニー…LINE連絡先教えてくれたらテレビ電話でどうすれば良いか指示してあげるよ」

私はすぐに彼にLINEの連絡先を教えました。誰も家にいないことを確認したあと、彼からすぐLINEのテレビ電話が…。

電話に出るとあちらの画面は真っ黒なのでどんな人かは分かりません。ただ、声が少し野太く、力強さを感じる声でした。

「○○、そのやらしくなっちゃったオマンコ、見せてごらん」

私はおずおずとカメラの前で股を開きました…

「濡れてるの、よくわかる。トロトロじゃない…まずはローター抜いてごらん…」

「ローター抜いたら、刺激でイッちゃいそう…」

「大丈夫、見ててあげるから抜いてみて」

私は言われた通りローターを抜き、思った通り昇天しました。

「そのまま、そのまますぐバイブ突っ込んで、すぐ」

イッたのも束の間、休むことなく私はバイブを中に突っ込みました。

物凄い快感、今まで味わってことないような…身体中が震えるような快感が私を襲いました。

多分この瞬間、一度昇天してたと思います。

「イッちゃった…??そのまま太いバイブで突いてごらん、ほら、オマンコの中を思いっきり突いてごらん」

言われるがまま、夢中でバイブを出し入れしました。奥にバイブが来る度に、イきそうです…

「動画見える??○○の中からバイブで突く度に透明の液が飛び散ってるの……それが潮だよ」

「……しお??……」

「そう、今○○は気持ちよすぎてイクだけじゃ飽き足らず、潮を吹いてるんだよ、可愛い。そのまま思いっきり突いて1回抜いてみな、お漏らししたみたいに潮吹くから…」

プシャァァァっ…言われた通りにしたらほんとにお漏らししたように当たりに透明の液が飛び散りました。

「虐めがいがありすぎるね……もっと虐めたくなっちゃう」

そこから何度も何度も昇天し、潮を吹いてクタクタになるまで、オナニーさせられちゃいました。彼の言う通り、今までで最高のオナニーでした…

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