37歳、主婦の私。小学校に通いだした子供がいる3人家族です。
こないだ出会い系サイトで知り合った男性と会うことになったのですか、実際に会った彼はなんと20歳の大学生で童貞。私は騙されながらも、彼の童貞脱出に力を貸してしまったのです(笑)

彼が脱・童貞してからはもう毎日のように、

会いたい、やりたい、好きで仕方ない

熱烈な連絡が入りました。

この前の△△とのセックス思い出すだけで勃起するの
我慢出来ない、△△のおマンコに入れたい
自分で抜いても楽にならないよ…

彼は私に、と言うよりはセックスに、夢中になっているようでした。
初めて彼とした時、彼は3回勃起させては私の中で暴れまわり、中に出していました。
そのあとすら彼は「ほんとはもっとしたかったんだ」と言ってたぐらいなので…
性欲もパワーも相当なものだと思います。若いにしても、物凄いパワーです。バスケットを本気でやっているようなので、その体力作りが違う方向で発揮されているようでした。

とはいえ、お互いに社会人(家庭もあり)と学生。そして東京と関西に住んでいます。なかなか会うチャンスは無かったので、彼からは毎日のように

おマンコとおっぱいの写メ送って

と言われていました。私も毎日のように写メを撮っては彼に送り、それをオカズに彼が抜く、という状況が暫くは続きました。

彼と会うことになったのはそれから約1ヶ月後、学生でいう夏休みの頃です。彼と連絡を取り合い、会う日程を調整しました。
彼と会う当日、私は家族に休日出勤と嘘をついて朝から家を出ました。

彼の住んでいるところからは新幹線で1時間半ほど、うちの近くの駅まで来るのに30分はかかります。
が、彼は約束の時間には既に待ち合わせの駅で待っていました。

彼は私を見るなり人目もはばからず抱きついて来ました。
「△△、会いたかった」
「ひ、人が見てるよ。」
「そんなのどうだっていい。ここでキスしたい、犯したいぐらい…」
抱きしめられ、その時もう既に彼の股間が熱くなってるのを感じました。
「ホテル、すぐそこだから……我慢して…。お願い」
彼をなんとか説得して納得させましたが、もう彼はホテルに行きたくて行きたくてたまらなそうな感じです。私は足早に彼の手を引き、ホテルに連れていきました…。

ホテルで受付を済まし、エレベーターに乗り込みました。
エレベーターで彼から濃厚なキス。もう離してくれません。
「△△、好き…したい…」
「もうすぐ部屋だから…待って、待ってね。」
私は焦っていました。もう今にもここで始まってしまいそうな勢いだったので…。
部屋の鍵を開け、ドアを開け、2人で中に入り、ドアを閉め…
もうその瞬間でした。
あっという間に私は服を脱がされ、玄関で裸体にされました。
キスをされ、おっぱいを舐められて、もう彼の指は私の秘部を撫で始めていました。

「我慢出来ない…」
「こっ…ここ、玄関だっよっ……あっあぁっ…」
大きく股を広げられて彼に執拗に舐められました。

「美味しい…凄い濡れてる…美味しい」
舐めながら彼は指を中に入れ、また私のいい所を突いてきます。
「ちょっ…ちょっと待っ……てぇっ……待って、待って、イッちゃうぅっ……」
あまりに彼の動作が早くて…私もすぐに昇天してしまい、目まぐるしく過ぎていくこの状況に立っていられず、私は座りこんでしまいました。

座り込んだ私の股を大きく広げ、彼がまた私の秘部を舐めて弄って……
「ダメ、我慢出来ない……」
彼はそう言うとズボンから硬くなった自分のモノを出し、挿入してきたのです。
すごい速さでピストンします。もう頭がついて行きません。
「…やぁんっ……落ちっ…ついてぇぇっ……やぁ、はぁんっ」
外に声が漏れてる気もしたのですが、私もタガが外れてしまい、声の我慢が聞きません。
「あぁ、△△のその声、このおマンコ、誰にも渡したくない、気持ちきいっ」
「あぁんっ……らめぇ、いくっ、いくよォっ……」
「俺も……中にたくさん出してあげる…」
ビュルルっ……彼の精液が私の中に流れ込んで来ました。
「あぁ……っ、〇〇くんの、あったかい……」

…と言ったのも束の間、彼は全くもの足りていないのか、既に私の中で自分のものを大きくさせていました。
「ごめん、△△の声でまた勃っちゃった……このまま、またする…四つん這いになって。バックしてみたい」
「このままされたら、手をついてられなくなるよォっ…はぁっ…はぁっ…」
「じゃあ顔はうつ伏せてていいから、ゆっくり…身体を反対にして…抜かないで、入れてたい」
「あぁん…」
それでも私が身体を反対にすると、一旦彼のものが抜けてしまいました。でももうお尻を突き出した瞬間、彼が後から突いてきます。

「あぁんっ、壊れちゃ……っ…」
「ごめん、優しくっ、出来ないっ」
彼の精液と私の愛液が混じって中はぐちゃぐちゃ、いやらしい音と私の喘ぎ声が玄関に響きます。
「あぁ、気持ちいい、△△とのセックス、すごいっ」
激しく激しく突かれ、私はまた昇天。昇天してもまた激しく突かれ昇天。また……昇天。また、昇天。
「△△、凄いイッてくれてる…嬉しいっ」
ピストンが止みません。私も昇天を繰り返していました。
「またぁっ……またいくのぉぉぉっっ」
「今度は俺も…」
ビュルビュルっ……

「は、激しいっ……よォ……」
「ごめん、我慢出来なくて……このまま運ぶから、お水飲んだらまた…ベッドでまた……したい」
彼はそのままお姫様抱っこで私をベッドまで運んでくれました。
お水を少し飲み、少し2人落ち着いたら今度はまた3回戦へ……

彼の性欲は凄まじいものがありました。ホテルの中でもずっと私に付いてくるので、トイレでも、お風呂でも挿入されてはイカされまくり、彼もイきました。

意外にも彼とはこれっきりでした。
彼からの愛情が痛くて私から離れたのが原因です。
あんなに性欲が強く、パワーもある方…私は今までで経験したことがありませんでした。
とにかく狂うように凄かった、セックスに目覚めた男性とのセックス談です。

私が童貞大学生を頂いた出会い系はこれ!無料で登録できるハッピーメールをチェック!!