37歳、主婦の私。小学校に通いだした子供がいる3人家族です。

ある程度子供の手が離れてきたのもあり、家事が終わる昼間頃には少し横なって…たまにですが、出会いサイトで異性とコミュニケーション取ったりする機会も増えました。

一人出会い系で仲良くなった人がいました。

その男性はなんというか、男気が強く、オラオラ系が少し入っているけどなんだかんだ優しい、ちょっと母性をくすぐるタイプの男性でした。

私は東京、彼は関西地区に住んでるということもあり、なかなか会えないであろうハードルがますますお互いの会いたい気持ちを高めてゆきました。

彼と話を始めてからもう3週間ほど経った頃でしょうか…彼から熱烈に会いたい、という連絡がありました。

「次の土日、仕事休みだし東京まで行けそうなんだ。会えないかな?会いたいな。もちろん泊まりでなくていい、少しの時間でいい、会いたいな」

次の土日…確か旦那と子供はおばあちゃん家に遊びに行くって…なんて良いタイミングなの…!?

私は即答で会うことをOKしました。

さて、とても楽しみにしていた土曜日。彼と都内の某駅で待ち合わせ。少し目立つ花柄の靴を履いてるいるので声掛けてください、と彼には伝えていました。

トントン

肩を叩かれたので振り向いてびっくり。私から見れば明らかに子供のような、幼さがまだ残るような男の子がそこには立っていました。体型は大柄でがっちりしていましたが、どう表現していいか……部活の帰り?と思わせるような男の子でした。

「はじめまして…」

その男の子は申し訳なさそうに挨拶してきました。そう、私はそこで理解したのです。

出会い系に書いてあったプロフィール等には40代、ちょいワルオヤジ風と書いてありましたが…全て嘘。やり取りも彼なりに精一杯無理して大人のふりをしていたのだと…

約束は約束だったのでとりあえず、彼の素性を正直に語ってもらいながらホテルに行きました。
分かったのは…彼は20歳なりたてであること、大学生であること、そして童貞であること…。

ホテルに入ると彼はすっかり無言になってしまいました。彼の緊張が伝わり、童貞とセックスした事の無い私の緊張も高まりました…。

でもリードしないと…何も始まらない。

私が何か発言しようとしましたが、それを察知してか初めて口を開いたのは彼でした。

「△△のおまんこ見せて欲しい…」
「うん…」

私は即答し、ベッドへ上がり…
恥ずかしさの極みの中、思い切って…?いや、恐る恐るワンピースと下着を脱ぎ、キャミワンピ一着のみになりました。

「見せて、足開いて見せて…」
彼が興奮してるのがよく分かりました。その興奮に母性がくすぐられました…可愛い、この人。

私は彼の前で足を開きました。
彼は私の股間をマジマジと覗き観察していました。
「は、恥ずかしいんだけど…」
「恥ずかしいことないよ。ねぇ、舐めてみたい、舐めてもいい?」
「大丈夫だよ…」
彼は私の秘部をペロペロと舐め始めました。
「あぁんっ……あっ……」
「声……ここ気持ちいいの??ここは?」
次に彼は舌をクリトリスの方へと滑らせました。ペロペロと舐めたあと、クリの周りの襞をペロンと向いてその真ん中をペロペロ…
「ひゃあ……っ…気持ちいいっ…」
「ここ、いいの?たくさん舐めるね。指も入れて…」
彼はクリを、ペロペロしながら秘部に指を入れてきました。
中で指をゴソゴソ…なかを探られるような手つきがたまりません。その間も彼は執拗に私の秘部を観察していました。その行為にもたまらなく、興奮を覚えました。

「あぁっ、いいっ……」
私の身体が自然と反ります。太ももが震え始めました。
「すごい、濡れてる。ここ押すと△△、すごい感じるのが分かるよ……ここでしょ??」
彼が私のいい所をグイグイ指で突いてきます。彼はどうやら私のいい所を探し当てたようです。クリも舐められて……私自身に余裕が無くなってきました…。

「はぁっ……イきそ……あ、あぁっ……んっ…イくっっぅ!」
彼の指と愛撫で私は昇天しました。
「イッたの…?すごいおマンコから蜜が……△△の蜜すごく甘いの。ずっと舐めてたいんだけど……自分のも限界で…」
彼がズボンとパンツを脱ぎ、ほとんど直立している硬い彼のものを見せてくれました。

「……おちんちん、舐めよっか?」
「ううん、もうすぐイきそうだから…△△のおマンコの中でイキたいの、入れたい……」
「…分かった…ゆっくり、少しずつ挿れてみて……」

彼の大きいモノが、少しずつ少しずつ私の中に入ってきます。少しずつ少しずつピストンしながら侵されている感触……それだけで昇天しそうでしたが何とか我慢しました。

グチュん
「全部入った……女の人の中、気持ちいいね。ヤバい、少し動かしたらい、イきそう」
「いいよ、中で突いて、イッて…私もイきそうだから…」
「うん、ごめんね、我慢出来そうにないっ…」

彼はそう言うと…突きたい衝動を我慢していたのか、突然早くピストンしてきました。
「あぁあ……〇〇くんの、硬くて…気持ちいいのっっ……奥、きてえっ」
「△△の声もヤバい、ごめん、ヤバい」

じゅっ、じゅっ、ぐちゅん、じゅっ、ジュポッ………彼のピストンが激しくなり、ふたり同時に昇天しました。
「中で出しちゃった……ごめんなさい。気持ちよかった…。」
彼は疲れたのか、私に覆いかぶさって目を瞑りました。

人生初めての童貞君とのセックス。
いろいろ観察しながら、確かめながらのセックス。気持ちよかったです。
私の貴重な記憶です。

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