33歳主婦の私。普段は会社員としてお勤めしています。子供はいませんが、結婚して7年目とということもあり、旦那とのセックスもほとんどなくなってきた時期でした。

自分の体が時々、どうにも疼く時がありました。…1人えっちして疼きをその場で収めても、やはり限界があり…頼ったのが出会い系サイトでした。
サイトをやり始めると色々な人から声がかかりますが…こちらから返信し、アクセスしたのは優しそうで真面目そうなDさんでした。

彼とはサイト内でしばらく連絡を取り合い、どんどんと互いを知り合いう期間を経て徐々に打ち解けて行きました。
互いにしっかり合致した部分が、自分はエッチすることに於いて弄られ辱められるのが好きで、Dさんは攻めるのと痴漢プレイも好きだという点。お互い会うことに不利な点もなく、プライバシーも守る約束をしてくれたので早速Dさんと会う話を具体的に進めていきました。

誘われました。
「痴漢プレイ、興味ない?やったことある?」
もちろんやったことはありません…
ただ自分自身、興味があるのは確かでした。
「ならやってみようよ。興奮するよ?満喫で個室あるところ探すから…そこで…ね?」

ということで2人、時間を示し合わせ、漫画喫茶に行くことになりました。

「初めまして」
初めて会う彼は、かなり大柄で横もガッチリ、でも今までやり取りした通り、優しそうな人でした。
「こんなんだけど大丈夫かな?(笑)」
彼の質問に大丈夫、と私は軽く頷き、2人で漫画喫茶へと向かいました。

とりあえず個室へ。
そこで彼からは

とりあえず死角の所を探して本を読んでるフリをしててね

と耳打ちで指示されたので、1人で指示通り立ち読みしてるフリをしていました。
そこに背後から気配もなく人が…

少しビックリして振り向くと、相手は彼でした。
背後から彼の手が私のお尻をやさしく、やらしく撫でます。撫でて撫でて時々股の方にまで手が滑り込んできます。
「ふっ…」
私は声にならないような声を上げました。身体が震えました。
そこから手は優しくおっぱいの方へ…優しく揉んで、時には先をコリコリ…少し自分の息が乱れてきたのを感じました。
私の大事なところが濡れてるのも分かりました…誰にも聞かれてはいけない、何とも言えないこの背徳感に私は興奮していたのです。
彼も同様のようでした…人があまり来ないことをいいことに、そのまま私のお尻に硬いアレを押し当てて来ます。何度か押し当ててきたあと、彼がまた、耳元で囁きました。

「部屋暗くして待ってて」

私は濡れた秘部にたまらない疼きを抱えながら部屋に戻り、部屋の電気を切りました。
しばらくしたら、彼が無言で部屋に入ってきて痴漢プレイを続けたのです。

スカートの下のショーツの端から指がヌルッと挿入してきます。
「ひぅっ」
私はタオルを噛み、漏れる喘ぎ声を我慢しました。
「すごい、大洪水。こんなに垂らして…興奮してるんだね」
彼の指は私の秘部を優しくなぞったり、私の中を出たり入ったり…そしてそのままショーツを脱がし、私の愛液をしばらく舐めて堪能していました。
「はっ、はぁっ…」
声は我慢していたつもりでしたが、ついつい漏れてしまいます。
部屋にもぴちゃぴちゃ音が響いていました。

「声も、やらしい音も隣の人に聞かれちゃうよ…静かにしないと…」
彼がそう耳元で囁いた瞬間、突然彼の熱くて太いものが私の中に…入ってきたのです!

「ああああぁっ…!!!」
思わず大きな声を出してしまったあと、私は昇天してしまいました。
そこからは何度も何度も後ろから突かれ、私は喘ぎ声を何とか我慢しながら何度も昇天してしまいました。
昇天するたび、愛液が内腿を滴り、最後は床を汚してしまいました…。

お隣さんにはセックスしてたのバレバレだったかな…
そのあとは2人シャワーを浴びてスッキリ、別れました。

秘め事をしてる背徳感と独特の高揚感、たまらない経験をしました。

また機会があれば痴漢プレイ、やってみたいな、と思うこの頃です。

私が満喫で痴漢プレイを満喫できた出会い系はこれ!無料で登録できるハッピーメールをチェック!!