子供も小学校に通いだし、家に1人で過ごす時間も増えました。そこで出会ったのが出会い系サイトでした。

まだまだ女盛りのはずなのに旦那は愛してくれない。元々性欲もあり、虐められたい願望があった私はあまり抵抗もなく出会い系サイトを利用し始めました。

そこで出会った彼は100%Sっ気の強い人でした。女性を言葉責めにし、会えば存分に責めることによって女性が感じるのを見るのを最も生き甲斐としている男性でした。
私はサイト内で彼と始まった言葉責めプレイにどんどんハマって行きました。
彼と連絡を取り合う度、そこが部屋であろうと、買い物に行った先であろうと、例え家族と一緒に居ようと、秘部を熱くさせていました。

彼とやり取りをし始めて数日後、彼から「電話しないか?」と連絡がきたのです。
電話は少し抵抗がありましたが、思い切って連絡先を伝え、彼からの連絡を待ちました。

ピピピピピ……すぐに見覚えのない番号から電話が…。彼からの電話なのか、想像するだけで抵抗がありながらも秘部が熱くなるのを感じました。
「もしもし?」
「はじめまして。○○です。ねぇ、△△ちゃん、もう、濡れてるんだろ?」
電話はそこから始まりました。

無我夢中で
「指入れて」
「擦ってみて」
「もっと突いて、奥まで。可愛い声でもっと鳴いて」
彼の電話の指示通り従いました。誰も居ない昼間のリビングでもう夢中でした。指で秘部を弄りまくり、大声で喘いで。何度も潮を吹いて。何度も昇天して。
彼とのテレフォンセックスが終わった頃にはリビングが私の潮と愛液で水たまりが出来たようになっていました。
「ヤラシイなぁ、△△ちゃんは。明日空いてるんなら××時に××(近所のシティホテル)××号室に来て。もっと鳴かせてやるよ」
そのまま電話が切れました。

ダメダメと思っても身体が火照って言うことを聞いてくれません。
私はそれから一日、火照った身体をなんとか我慢しながらもいつも通りの生活を送り、翌日を迎えました。

その日は朝から…もうお漏らしのように愛液が溢れ出てるような状態で…頭がおかしくなりそうでした。
彼にそれを連絡すると
「家族がみんな出かけたらすぐおいで。楽にしてやる」
と返信が来たので朝9時頃には家を出ました。
そして約束のシティホテルへ到着。

部屋番号は聞いていたのでそこまで駆けつけました。
ノックをしたら鍵がかかってません。そーっと部屋の中に入った瞬間……

いきなり。それこそレイプみたいに。手首を掴まれ、そのまま体の前で手首を縛られました。
見た感じ、相手の男性は小麦色に日焼けしたサーファーのような感じの人でした。筋肉が程よくあり、年齢は40歳ぐらい?健康そうな印象を受けました。
そこからはあっという間で…

彼はドアの鍵を閉めるなりそのまま、立ったままの私のロングスカートの下の下着をズルッと脱がし、そのままクルッと壁の方に向かせてそのまま立ちバック…

彼の太くて硬いものを私の秘部が愛撫もなく受け入れます。
「やぁっ、ああっ、あんっ、んっ、あぁ……」
「もっと鳴けよ」
彼の突きが奥深くなっていきます。
「△△ちゃん、ほんとにヤラシイ。もうこんなにして。舐めてもないのにびちょびちょ…っ…」
「ああっ、もう、ダメダメっっ…イきそうっ」
そう言った瞬間、彼は私に挿入していた硬いものを抜きました。
抜かれた瞬間、私の秘部からは大量の潮がプシャーっと流れ落ちました。
「あぁ、お漏らししちゃったの…可愛い…」
「やはぁん…っ……」
彼が私の耳元で囁いた瞬間、私は一度昇天しました。

私は昇天して膝から崩れ落ちましたが、彼は全く許してくれません。
私の腰を無理矢理浮かせ、四つん這いのような態勢にしてからのバック。物凄い早さで後から突かれました。

前、後ろ、前、後ろ、彼の硬いものが私の中で暴れ回ってる。
もう潮も何度も吹いてるのか、何度昇天してるのか、もう分からない…
「あぁん、もっとしてぇぇ、らめぇ、またイクのぉっ……」
このセリフも何度言ったか分かりません。
身体をひっくり返されて今度は正常位。またひっくり返されて横から挿入。今度は目隠しされて騎乗位…もう狂いました…。

少し気を失ってたようで、ベッドの上で気がついたのはお昼すぎ。
目覚めると
「お掃除♡」
と彼は私の秘部の中に指を入れ、中からたっぷりと出した自分の精液を掻き出し始めました。
「あっ、あんっ……そんなするとぉっ…イッちゃうてばぁぁっ…」
じゅぽっ、じゅぽっ、ぐちゅん、ぐちゅ…ぐちゃっ、ぶじゅっ…
「イクゥっっ!!」
プシュッ、トロトロ……

私の秘部からまたたくさんの汁が…シーツを汚してしまいました…。

彼とはそのあとルームサービスを頼み、軽く食事をしてから別れました。
あんなことを、あんなにさらけ出したのに関わらず、彼とのランチか物凄く恥ずかしかったのを覚えています。
あんなに胸と身体が騒いだのは久々のことでした。

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