我が家は主人が単身赴任で、約3年間海外へ出張中です。

主人とはほとんどセックスレスの生活で、正直欲求を満たされていませんでした。

また、淡白な夫なので、毎回ワンパターンのセックスで辟易していました。

「満足できるセックスをしてみたい」私は常にそう思っていました。

思いっきりセックスしたい

その頃私は欲求不満で体がどうにかなりそうでした。「思いっきりセックスしたいなぁ…」

心の中では毎日そのようなことを考える私がいました。

そんな折にネットサーフィンで見つけた出会い系のサイトでは、セフレ募集と記された掲示板があり食い入るように見入ってしまいました。

中でも若い男の子がたくさん登録していたので、その子たちを何人も目で追いかけていました。

そして36歳という年齢ですが、躊躇することなく若い男の子についメールを送ってしまいました。

私:「36歳の女性ですが、セフレ募集します。会ってみませんか」

するとその日の内にたくさんのメールが届き驚きました。

「こんな年増の私でも、ちゃんと相手にしてくれる人がいるんだ。」そう思うと嬉しくなり、とにかくこの熱い身体を慰めてくれる人を探しました。

セフレ募集の中には年齢層の幅広い方が伝言を入れていましたが、私は体育会系のがっちりした男性が好みなので的を絞りました。

すると年齢は私よりも一回りも年下の20代の男性に興味を持ちました。

彼とは何度もメールのやり取りをしていましたが、ちょっといやらしいニュアンスのメールが多かったのでそのメールが来た時には思わずオナってしまいました。

「早く彼に抱かれたい!」そのような願望が日に日に増してきました。

私は、自分の欲求を満たしたい…そんな思いで出会い系を利用しました。特に、セックスはどちらかというと好きな方なので同じ状況の人を探したいと望んでいました。

出会い系の掲示板中には、同じような境遇の人が大勢いました。

それから後日、彼と会う日がきて当日は派手な勝負下着を身に付けました。そして彼に可愛がってもらおうと心が浮かれていました。

たくましい肉体とテクニシャンの彼

彼は逞しい体系で、まさしくスポーツマンタイプの好青年でした。

彼は私を見るや否や私の手を取り、さっそうと車に乗ってそのまま近くのホテルへ向かいました。

車の中では自分の股間に私の手を当てていました。彼のアソコはもうはちきれんばかりのカチカチになっており、私もつい興奮してしまいました。

ホテルの駐車場に着くと、車の中で私のスカートの中に手を突っ込んで来てキスをしました。優しいキスでしたが段々と激しくなり、舌をグイグイ絡ませてきます。

私はキスだけでも感じてしまい、熱い吐息を漏らしていました。

「彼は思っていたよりもテクニシャンだ…キスが上手い。」

感じすぎてつい大きな声を出しそうになりましたが、彼に抱えられるようにホテルの部屋にたどり着きました。

最初に彼は私のバストをもみくちゃにして、ブラを激しく引き下ろしました。すると両手でバストを強く揉み始めました。

もう私は頭の中が真っ白になり、もうすぐで果ててしまいそう…そう思いました。

そして硬くなった乳首を彼は音を立ててチューチュー吸い始めました。舌で転がしたりして巧みに舌を這わせていました。

私の乳首は反応してピンピンに立っています。

その後床に二人は倒れ込み、私のパンティーを脱がせ始めました。

「いやらしいパンティーだね。」

「そんなに欲しかったの?」

「これだろ?これがほしかったの?」彼はそう言うと硬い自分のアソコを私の口の中へグイグイ入れてきました。

あまりにも彼のモノが大きかったのでむせびましたが、激しく私は彼のアソコを口でしごきました。

これまでの不満が爆発したかのように、ただひたすらにジュルジュルと大きな音を立てて彼のアソコをむさぼっていました。

「欲しかったの!あなたのこれが欲しかったの!」部屋中に私の声だけが響いています。

彼はもう我慢ができずに私の口の中で果ててしまいました。

「次は君を思いっきりイかせてあげる」

彼はそう言いながら私の1番感じるクリトリスを噛み、流れ出した愛液をすすりながら自分の硬いモノを押し込んで来ました。

「凄い!大きいの!もっときて!」

「ああーーっダメダメ!もうイっちゃう、イっちゃう」

激しくピストンする彼に合わせて私も腰を上下に動かしていました。私は気が狂うほどの快感に酔いしれていました。

出会い系で知り合った彼、今最高の私のセフレです。これからももう少し彼との逢瀬を楽しみたいと思っています。

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